「貴方は腐らない」

 

「もし健康でないなら、他の全ての事はどうでもよいことです。」

 

ご挨拶:

「健康になれる方法」はあるのに、人々はあまりに無関心に 反対方向を進んでいます。  

  1. 「100年前はなかった」生活習慣病が今は蔓延している社会は、どこかおかしいーーー。

  2. それを治せもせぬ現代医学に 、皆が「言われるがまま」なのはおかしいーーー。

  3. こんな世界がまかり通っている「社会的要因」は何だろう?

  4. 助かる方法はないんだろうか? 有るのです。

私は医者でもなければ医学の学校に行ったこともないただの素人です。 
でもこのインターネットの時代は独力で何でも学べます。 誰でもクリックだけで知識が得られます。 以前は医学校に行って授業を受けるか、何万円もする専門書を買わなければ得られなかった知識 も、インターネットで無料でいくらでも手に入ります。 医者だ学者だの権威は崩壊しているのです。

現代医学は病名、薬の種類、手術の方法、細切れミクロの解剖学、しか学びません。
健康を全体から捉えるマクロ人体学、栄養学、自然代賛医療、水や食材、万病蔓延の実態、お金社会が健康に及ぼしている影響、は学ばない偏向的な世界です。 
緊急の手術や出産などの医学は別です、人類に多大なる貢献をしてます、が、現代医学は健康の原理原則を理解していません。

医大などの医学の学校はあくまでも医療産業界や政府の指針にそって医者になる為の育成機関であって、指針に外れる説、儲けにならない事、は教えてないのです。 

現代医学界がこうなった原因は、近代の石油金融財閥が政治も医学も支配して薬事法を作り、病気は石油から作る化学薬品でしか治してはいけない、としたからです。

というわけで、健康本やインタネット情報の方が、医大の中身だけでなく、よっぽど種々様々な情報が第三者としての立場から得れてバランスのとれた総合判断が出来るのです。
当方は医者ではないからこそ、健康の全体の根本が、化学薬品だけに頭が偏った医学界より、正しく見れるのだと自負してます。

素人の文ですが、ひとつの健康食品を「これさえ摂れば」式でなく「原理原則」を語っているし、他人には他人の価値観があるのに「無理強い」、もしないので、私自身はこの文は宗教がかった妄信でもないし、気も狂ってないと思ってます。 それより病気になれば薬だ医者だと信じこむ一般の人々の方が宗教的だし、世の中の常識で狂わされていると思ってます。

医者が言うから、教師が言うから、TV新聞や町に氾濫する食べ物や製品だから正しい、というメディアの作り上げた「常識」や職業の「権威」や「肩書き」に押し流されないで、「本当の事」を知りたい、 自分の頭の中を文章に書き出して整理したい、だから自分の為に、そして少数の読んでくださる皆様の為にこの文を書いています。 
クリックで誰でも得られる知識なのだから、別に自分の知識自慢にもならず、たまたま私は健康の勉強が趣味で時間をかけて勉強しているので、時間の無い皆さんに親切に得た知識のおすそ分けをしているだけです。

お知らせ: 

  1. 現代人は死んでも腐りません。 生きている間に防腐剤入り食品を沢山食べているからです。
     

  2. は病気の「解答」ではなく、「原因」です。
     

  3. は微生物で生きてます、農薬は勿論、肥料、除草、耕す事も 本来害なのです。
     

  4. ファストフードは訳せば 「早く死ぬ食事」、お腹がすく薬、大食にする薬、中毒にする薬まで入ってます。
     

  5. シャンプーや毛染めで貴方のガイ骨緑や赤に染まって る〜。
     

  6. 「割り箸をなめたらあかんで〜」。 シロアリ防虫剤や漂白剤や保存剤が染み出るからです。
     

  7. 電子レンジがチーン、体内で酸素とって貴方もチーン。
     

  8. 癌と戦う?  癌は外から来た悪魔ではなく、貴方自身の出す膿です。 血液を掃除すれば癌は自然に消えるのです。
     

  9. 「生活習慣病」は「生活習慣」を直せば治るのです。 医学は要らないのです。

 

 

目次:

 

第1章: なぜ病気になる?:

 

@  医学は進歩して、病人は増え:

1.      「病人だらけ」の現代:

2.      「治らない」現代病:

 

A  なぜ病気になる? その「誘因」:

1.      農薬、肥料、添加物だらけ

2.      風邪薬から抗癌剤まで、全ての「薬」は毒です。

3.      「皮膚から毒吸収」

4.      私達の食べ物が悪い

5.      ストレスだらけ

6.      体内時計を無視の現代生活

7.        電磁波、排気ガス、などの環境

 

B  なぜ病気になる? その究極の「根本原因」:

1.      「誘因」の影の究極の「根本原因」を見極めてください。

2.     「活性酸素」の害から逃れる方法はあります。

 

第2章: 資本主義が犯人:

 

@    こんな世の中に誰がした?:

1.        石油資本社会:

1.    石油という宝物を得た為の「技術進歩金儲け偏重」の社会です。

2.        「資本家グループ」の為にあるこの社会:

1.    民が主の社会ではないのです。

3.        主役ではなく共存:

4.        資本主義の世の中で癌になるということは:

5.        常識という偏見:

 

第3章: じゃあどうしたらいいの?

 

@    じゃあどうしたらいいの?」 その@、「対自分の頭」:

頭を切り替えよう。:

1.        常識を疑って。 洗脳から逃れて。

2.      勉強して事実を把握する。

3.      自分の意見を持って。

4.      自分の意見を実践して。

 

A  じゃあどうしたらいいの?」 そのA、「対体」:

毒を出して、正しい物を入れよう。:

1.    解毒ックスするんです。

2.    「水」を沢山飲もう。

3.    自然な物、土から生えた物、を食べましょう。

 

B  じゃあどうしたらいいの?」 そのB、「対心」:

まず最初に感謝ありき

1.   感謝なきところに愛はない

2.   感謝するとδ(デルタ)波が出る。

3.   感謝をしましょう。  するとーーー

 

C  じゃあどうしたらいいの?」 そのC、「対社会」:

インターネットの力で民主主義を取り戻そう:

1.        意思表示をする。

2.        一人でお上に対抗するより、仲間。

 

 

 

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本文スタートはここからです:

 

第1章: なぜ病気になる?:

 

1.    医学は進歩して、病人は増え:

1.      「病人だらけ」の現代:
現代は周囲見回しても家族親戚にも病人だらけ、医療費は国家予算80兆円の内30兆円でさらに増え続け、国保は破綻寸前、病院は患者であふれ、アメリカのTVの半分以上は薬の宣伝、それでも病人は増え続け。

年中疲れ〜、頭痛、息切れ、不整脈、癌、脳梗塞、心臓病、高血圧、糖尿病
、関節炎、アルツハイマー、癌、原因不明病。
切れる子、しゃがむ子、精力減退で少子化、アメリカ人の異常な太り具合、アキハバラ殺人、親子殺し合い、など今までにない凶悪事件、等々。 
アメリカでは2人に1人が心臓病で、3人に1人が癌で死んでます。

生活習慣病なんて以前はなかったのに。

 

2.      「治らない」現代病:
ガン手術、抗ガン剤、放射線、骨髄移植、何をやっても治せない。 国家予算の半分近くを医療費に費やしても治せない。 日本ではガンで毎年30万人死に。 だいいち、昔はガンはなかったのに(100年前は100人に一人でした)、なぜ現代は沢山あるのですか?
ガンになればほとんどの人が「さあ大変、ガンは悪いやつだ、急激に転移するし、急いで入院だ」、とあわてて一途に進み、病院の先生の言うままになります。 家族親戚も全員一致で入院に大賛成します。
その結果、免疫力を奪われ、治らず再発する人がほとんどです。 ガンに殺されなくてもガン治療に殺されてます。
他の生活習慣病も全て同じです。 

「何かおかしいのではありませんか?」 


「現代西洋医学は完全な失敗です。」

 

2.        なぜ病気になる? その「誘因」:
 

「私達は毒を盛られっぱなしの人生だからです。」

現代は「石油化学物質」が世の中ありとあらゆる所に蔓延してます。

 

@      農薬、肥料、添加物だらけ

 

1.        微量ではないのです、大量なのです。:
「農薬だなんだって騒ぎすぎよ、少しくらい大丈夫よ。」 野菜果物に撒かれる農薬はそのサイズをはるかに超してます、みかん一個にコップ一杯の農薬が撒かれ、イチゴ栽培45日で30日間毎日農薬撒いているのです。
微量だとしても、貴方は食べ物の中に極小さいガラスの破片が落っこちちゃった、さあ食べますか?

 

2.        貴方が腐らない:
死んで2〜3週間たって発見されたのに、遺体が腐ってないというニュースを聞きます。 アメリカではキリスト教義で死者復活を待つ為にエンバーミングという遺体保存方法で血抜きされたりして土葬され るそうですが、それでも今までは土中で3ヵ月で腐り、土に帰り始めました。 
しかし最近は一年たっても悪臭は放つけど分解されて土に帰るということがないので、これでは成仏できないよ、と火葬が増えてきているそうです。 
これも皆アメリカ人が防腐剤入り食品をずっと食べてきてるからです。

 

3.        便利なコンビニ、弁当屋、等:
コンビニおにぎりは冷蔵庫で1年間腐らず(冷凍ではなく冷蔵で外観も味も全く新品と変わらず)。
弁当屋ではお米を研ぐ時から既に防腐剤を入れます。 炊き上がった御飯は艶出しホカホカ状態が続くスプレーをします。 それに添加物だらけのおかずをいろいろ入れて最近はおにぎりがファッションだそうですが、そんなものをたべるから脳がやられ、秋葉原の殺人などが起きるのです。
売れ残りの弁当やおにぎりを回収業者が家畜の餌に回したところ、死産、奇形、が多発して取りやめになりました。 いや、実は人間の赤ちゃんも死産、奇形、が多発しているのですが、新聞には出ません。

 

4.        早いファストフード:
「早く」出来る、「早く」死ぬ。
スーパーサイズミーという映画観ました? 
この映画は実話で、マクドナルドの「当社製品は安全健康」という声明に反論する為、マクドナルドハンバーガー製品ばかり30日間食べ続ける実験をした人が、高脂血症、高血糖、高血圧、脂肪肝、高尿酸などを患い、20日後にこのままでは死ぬからとドクターストップがかかったという話です。

この監督のテストでビッグマックは室温で一ヶ月腐りません、全く買ったままの様な状態です。 マックフライは2ヶ月腐りません。 

マクドナルドのバンはイースト菌での発酵は時間がかかるので、酒石酸水素カリウムなど泡立剤を混ぜて焼いてます、これではパンとは言えません。 そして表面の焼き色はカラメルカラー着色です。 

マクドナルドに限らずTVや新聞で大々的に広告されている上場企業のファストフード店、ファミリーレストラン、スーパーの安物パン、などは皆そうです。  儲けが第一なのです。
(上記企業の社員の方々のプロフェッショナリティーには敬意を表します。 問題は社員の方ではなく、企業の倫理観です。)

 

5.        大きくチェーン化、上場企業、:
アメリカでは小学生の代表的スナックのスポンジクリームケーキ (Twinkies) は室内で5年間腐らず。
個人のお店に対して、チェーン化や企業化で巨大化した食品産業ほど広告にお金をかけ、中身は人々の健康より、最低の食材でいかに経費を抑えて儲けを増やすか、のノウハウが得意になってきます。
ダンボール肉まんの精神は中国だけではありません。
 

 

6.          漢方薬:
4,000年の知恵も現代の農薬万能時代には歯が立ちません。 煎じ詰めて飲む漢方薬は濃縮されて特に農薬の被害が高まります。 そして原産は中国がほとんどなので、いっそうメーカーのチェックが必要です。 日本では禁止の農薬も沢山入ってます、なぜ許される? 薬事法外なので規制がないからです。 なぜ保険まで出る? 医師会の政治力です。
漢方薬を買うなら、メーカーに尋ねて「入っている」との答えなら当然買わないで、「入ってない」の答えなら仕入れる生薬やハーブを農薬が入っていないかコンピュータースキャンで自社で水際チェックしているか尋ねる必要があります。
煎じて飲むという方法も農薬は濃縮され、水は沸騰して酵素も酸素もなくなります。 

 

7.        ラベルには書かれてない:
アメリカでは添加物の種類は15,000種以上もあるので、全部を表示すれば顕微鏡でないと読めないから書かなくて良い。 「書かれてないから入ってない」ではないのです。 第一作っている方でも原料の原料までは把握出来てない。 私達は毎日3食全ての食事で化学薬品を摂ってます。 
スーパーで売っているほとんど全ての商品がそうです。
チリも積もってあれから何十年、貴方の体重の何キロかは添加物。

 

8.        乳製品:
現代の牛乳だチーズだといった乳製品は昔とは全く別物なのです。 

A)          パストライズ(高熱殺菌)で大事な「エンザイム」を皆殺ししてます。 摂氏100度で30分も熱します。

B)          ホモジェナイズ(高速攪拌)で脂肪が酸素と結びついて酸化してます。 (冷凍温度の中でやればアイスクリームになります。)

C)          牛の餌の段階から牛乳、加工品に、と沢山化学薬品使ってます。

D)          気絶銃で釘を額に打つので、脳みそが割れて血管に流れます、だから脊髄肉を回避しても、どの部分の肉でも狂牛病の危険があるし、94年に最初の人体感染が発見された狂牛病の潜伏期間は20−30年なので、今は知らずに食べているけれど、騒ぎはこれからなのです。

E)           コストのかかる牛乳配達を辞めたいことも殺菌や薬品の理由です。

F)           そもそも牛の体温は39度前後、その油や乳は人間の37度の体温では溶けずに固まって、血管の中でコレステロールになってしまいます。

 

9.        白砂糖:
白く精製された砂糖はミネラルがなく、強力な酸性食品なので、消化の時にアルカリに中和しようと体内から大量のカルシウムを奪います。
酸性毒一番の
最悪食品、病人の血は皆酸性です。 他にも白く精製した塩、穀物、皆同じことですね。 そのくらい知っているよと言われそうですが、それが辞めるという実践に結びつかないのが問題です。
 

10.   身の回りあちこち: 

A)          割り箸にも防虫剤や漂白剤や保存剤、熱いラーメン食べればスープの中に3分で溶け出します。 環境の為だけでなく、自分の為にも外食には自分の箸を持って行きましょう。

B)          ゴルフ場で芝生の農薬を深呼吸して「ああゴルフは健康にいい」と言い、「戦争反対」と言いながら年間で戦争の10倍死ぬタバコ吸って、大通りで排気ガスあびながらマラソンして「ああいい運動だ」と思い、知らない事は恐ろしいです。

C)            プールには心臓病の元の塩素が水道の8倍、そして皮膚は口から飲むより沢山毒素を吸収します。 食べ物は肝臓が解毒に努めますが、皮膚から入った毒はそのまま居つきます。 

11.   ペットにも:
アメリカ農水省USDAの食肉の流通カテゴリーに「4D」というのがあります。
これは家畜やペットフードに一般的に使われている最低の質の種類で、@Dead:死んだ、ADiseased:病気の、BDying:死にかけ、CDisabled:障害ある、の意味です。 

家畜や動物園の動物の死骸も入っていて共食いです。 安楽死させた時の薬品、ノミ取り首輪、死骸や生ゴミの搬送用の発泡スチロール、等も混じって粉砕されてるそうです。 
それでアメリカのペットフードメーカーは死骸再生利用でエコロジー貢献で表彰されてます。

最近のカナダのペットフード業界最大手メニューフーズ社のリコールは、中国産小麦グルテンに含まれていた殺鼠剤つまり猫いらずが原因で、同社に生産を委託していたメーカーが多いので大騒ぎになったわけです。 そして中国食品騒ぎの発火点になったわけです。

 

12.   「ローと名が付く製品は」?:
「ローカロリー、ローファット、ローシュガー、ロー何とか商品」はケミカルで体の新陳代謝を衰えさせ、逆に太ります、本当の成分の代わりに安いケミカル成分で出来るので、盛んに売りたい。 「ローコスト食品」と名前を変えるべきです。

 

13.   「肥毒」:
土には農薬どころか肥料さえ、それも有機肥料さえ本来毒なのだそうです。 
有機栽培なら安全かというと、農薬は撒かなくても窒素肥料の硝酸塩は撒きます、これは肉などと体内でまざるとニトロソアミンという発癌物質になります。
糞尿などの有機肥料さえ無用です。 有機肥料を蒔くから害虫がそれを食べに来るのです、土が腐るのです。 野山に自然に生えてる草木は健康で害虫もついてません。
土は土壌菌つまり人間で言えば腸内微生物、で自然治癒力が働くようにすれば、一番良く作物を実らせてくれるのだそうです。  

ただし作物を作るからには野山の様に放置するのではありません。 残留農薬や残留肥料をEM(有効微生物)で消えさせた土に良い水与え、休みなく連作すれば農薬肥料まみれの農作物と同じかそれ以上の収穫量が全く次元の違う本物の美味しさでできる、土もデトックスが必要なのです。 農薬で土壌細菌がほとんど死滅してしまっている土に未分解の堆肥(有機物)を続けて投入させても腐るだけなのです。 

ついでに雑草もとってはいけないそうです
保温、保湿、排水、土砂除け、などの役目があるからです。 雑草の根が枯れた後の穴に
雨が降ればさっと染み込み、干ばつが続けば毛細管現象により地下水が上がってきます。 作物は雑草と共存するのが良いのです。

さらにデトックスして良い土になったら、それ以降は耕すこともいけません。 
耕した土は反対に雨が降れば土砂となり、乾燥すればカチカチになります。 ミミズを切り刻み、土壌菌を殺してしまいます。 土壌菌は毛細血管の様に、ネットワークケーブルの様に、地下連絡通路の様に、植物同士を地下で繋げているのです。 掘り起こして酸素過多になると好気性バクテリアが増殖するし、甘やかされた根は貧弱に育ちます。
 
つまり現代農業の常識である農薬、肥料、除草、耕作、は全て見直す必要があるのです。 
自然に手を加えるのでなく、自然と共存しなければならないのです。 土に与えてよい物は太陽の光と、空気と、良い水と微生物と感謝の気持ちだけなのです。 

 

14.   「結論」:
私達が朝昼晩3食ほとんど全ての食事から、毎日何百種の化学物質を何年間も摂取してきているのが、現代病の根本原因のひとつです。
 

 

A    風邪薬から抗癌剤まで、全ての「薬」は毒です。

 

薬は病気の「解答」ではなく、「原因」です! 

 

1.    西洋医学は「免疫力を殺し」、東洋医学は「免疫力を高める」のです。 全ての薬は毒で副作用が有り、治すのではなく症状を押し隠し、次の病気を作るだけと言えます。 アメリカの薬のCMのあの早口で長ったらしい副作用の説明!本文より長いじゃないですか。  

「でも効くじゃないの。」 
「だから効いたのではないのです。 症状を押えて「ハイ直りましたよ」、とだまされただけなのです。 そして次の病気の元を作っただけなのです。」 「人間は有機生物です、オーガニックです、全ての化学薬品は有機と相容れない毒なのです。」

 

2.    中世からの感染病は抗生物質が威力を発揮しました、上下水道など公衆衛生を完備するようになったことも助けになりました。 しかし現代の耐性を強めた感染菌には抗生物質でも最早手が下せません。 
生活習慣病には薬はお呼びではありません、生活習慣を直すことが治す道なのです。
緊急の外科手術には現代医学が大いに役立っています。

 

3.    薬の誤解:

A)      風邪薬 
発熱は体内で菌を殺そうとしているのだし、セキや鼻水は菌を体外に押し出そうと体がしているのだから、それを薬で抑えてはだめなのです。

 

B)      頭痛薬 
悪食で体の毒素が頭に回ってるのを一時的に麻痺させるだけ。 アメリカでは一年に2,000人がアスピリンで死んでます。 新聞は広告主の製薬会社に配慮して書かないけど。

 

C)      血圧降下剤 
血がどろどろになってて流れにくいから、体が圧力あげて流そうとしているのに、その圧力を下げてはいけないのです。 サラサラにするのが道理ではないですか。 血が多いからって血の水分をとっては、血が余計濃くなって血栓おこすのです。 

 

D)      コレステロール降下剤 
コレステロールの多い少ないは問題ではなく、血管の壁が塩素等で傷つくと、コレステロールが引っかかって付着して、そこで酸化を始めるのです。 

 

E)       抗癌剤 
厚労省も認める「治る率2〜3%」、免疫力殺して次の病気になる率100%。 医学界は儲かるから「やるのが当たり前」の常識を作り出しているのです。

 

F)       やせ薬 
太る原因は今まではカロリーのとり過ぎからと言われてたのが、油のとり過ぎ、でんぷん、運動不足、と医学界の意見は数十年をかけて変化してきてます。
本当はそのどれよりも最大の原因があります。 薬やケミカルで毒づけになり、腸内細菌を殺し、新陳代謝機能を弱め、食べても吸収できないからです。 
だから腸の周辺の下腹や腰から太ってくるわけです。 回収業者の来ないゴミ箱の様に、燃焼しない食べ物が体中にヘドロの様に溜まるわけです。


 

B    「皮膚からの毒吸収」

 

1.    大メーカーのシャンプー、リンス、化粧品、歯磨き粉、合成洗剤、等は石油で出来てます。
それも石油からガソリンなど使えるものを全て取ったコールタール状の廃棄物で作ります。
物を洗うには界面活性剤という油と水をまぜる性質の成分が必要ですが、これを自然のではなく、石油合成ケミカルを使って合成した物で作るから健康に問題なのです。 つまりシンナーの一種で我々は頭を洗っているわけです。
なぜそんな物を使うの? ただみたいに安いからです。


農薬や添加物が口から入るのが怖いのと同じ様に、髪や頭皮や皮膚から合成界面活性剤が入るのも怖いのです。 口から入る毒は2割しか体に残らないが、皮膚から入る毒は8割残るのです。
合成界面活性剤は本来なら異物が浸み込まないようガードしている皮膚のたんぱく質を溶かし、成分を浸透しやすくして、血液や臓器に瞬時に到達します。 同時に私達の細胞やDNAを溶かし、癌、アトピー、肝臓障害、等になります。 シャンプー、化粧や毛染めで貴方のガイ骨も赤や緑や黒に染まってるのです。 羊水もケミカルの匂いで赤ちゃんが苦しがっているのです。 そんな中で生まれた赤ちゃんがアレルギーだ奇形児だになるのはお母さんの責任です。 「親の因果が子に報い」です。

例えれば、資生堂の話題の最新のシャンプー「TSUBAKIですが、TVCMには広末涼子、竹内結子、仲間由紀恵、香里奈、相沢紗世、田中麗奈、吹石一恵、上原多香子、森泉、観月ありさ、黒木メイサ、荒川静香、内田恭子、と現代日本の主だった女優タレントが勢揃いして、曲はSMAPと豪華絢爛で、資生堂史上最高額の50億円を広告宣伝費に投入して、「日本の女性は美しい」、「ツバキ油で昔の女性の綺麗な髪を」と謳っているそうですね、アメリカでは見れませんが。
   
しかしTVCMや綺麗なパッケージの表の良い事だらけの宣伝に惑わされず、パッケージの裏を見て下さい。 すると、虫眼鏡がないと見えないぐらいの小さな専門用語の中に全29成分のうち9〜10種類の合成界面活性剤が、その上、防腐剤、防カビ剤、酸化防止剤、紫外線吸収剤、法定色素、香料、などの毒性物質が入っています。 

タレント達はそんなことも知らずに日本国民中にこれを宣伝する手伝いをし、消費者はかわいそうにイメージに騙されて喜んで買って癌、アトピー、肝臓障害、奇形児出産、等々になって病院に行き、治らぬ現代医療に国家医療費が無駄に使われます。


 

2.    洗剤だけでなく、ありとあらゆる日常品にも毒性の化学薬品が使われてます。
日焼け止めで皮膚ガンになる、芳香剤、香水、温泉、お風呂にいれる温泉、カップ麺の容器や缶詰の内側のコーティング、学校給食や哺乳瓶のポリカーボネイト容器から薬品が溶け出る、衣類、シックハウス、など等。

 

3.    日用品広告の誤解:

 

A)    「サラサラ髪」とは石油が蛋白質を溶かし、栄養を取り、毛髪がやせ細った状態です。

B)    「保湿剤」とは貴方の肌を保湿する為ではなく、クリームが何日たっても固まらない様にするというメーカーの都合です。

C)     「お化粧」とは貴方のお肌の皮質を溶かし、体中に毒物を送り込む作業です(大メーカーの化粧品の場合。 自然化粧品にしましょう。 悪い物は絶対入れるまいという良心とポリシーのあるメーカーをさがしましょう。)。

D)      「真っ白な洗い上がり」とは、蛍光染料で青白く染まっているということです。

E)      「お肌をすべすべに」とは石油油でコーティングして皮膚呼吸出来なくなってます。

F)      「真っ白な歯」研磨剤です。


 

C    私達の食べ物が悪い

 

1.        「酸化」「抗酸化(還元)」 (これは「電子物理学」の話です。)

 

A)    「酸化」とは私達を老化させ、病気にする事です。 クギを錆びさせ、りんごを茶色にするのも酸化です。

B)    「抗酸化(還元)」とは逆に錆びをとり、病気を治す事、若返らせる事です。

C)    動物性食品、加工食品、マーガリンやスナックやケーキのトランスファット、ボトルウオーター、等は貴方を「酸化」させます。

D)    つまり私達は腐ってる物を食べて飲んでいるのです。 見た目に腐ってなくても、分子を見れば最初から腐っているのです。

E) 参加するのはオリンピックだけでよいのです。(でもオリンピックも酸化するのですけど、、、)

 

2.          「酸性」「アルカリ性」  (これは「化学」の話です。)

 

A)    癌患者は全員が酸性血液。 白砂糖、動物性食品、加工食品、加工ウオーターは酸性。

B)    健康なら弱アルカリの体質、植物製品はアルカリ。

C)    酸性の血は怒りの血液、病気の血、精神異常の血。 アルカリの血に病気は起りえないのです。

D)    健康志向のブームのもとで今やコカコーラの売上げを抜いてるダサニやペプシのアクアフィナといった水は、リトマス試験紙で癌患者が全員そうである強い酸性のオレンジ色に変わります。 元祖のコーラも酸性ですが、色が茶色でわかりませんが。 

E)     最近ディズニーに行ったら、園内中で飲み物といったらコカコーラとダサニとファンタしか売ってなくて、暑いカンカン照りの日に散々な思いをしました。
近年は空港でも水は取り上げられて、空港の売るボトルウオーターしか飲めません。
(両社の社員の方々のプロフェッショナリティーには敬意を払います。 製品について述べているのです。)

 

3.          陰陽バランスの崩れ
 

A)    体を冷やし緩める加工食品、農薬、砂糖、季節無視、産地無視、が現代人は多すぎ。

B)    体を温め引き締める味噌・塩・醤油、梅干、漬物、根菜類、等は陽性食品。

C)    陰陽のアンバランスが病気を生みます。

D)    電気にもプラス、マイナス、があります、これがーーーー。

 

4.          酵素(エンザイム)が足りない

 

A)    たんぱく質・糖質・脂質・ビタミン・ミネラル・食物繊維に続く第七の栄養素が水、第八が酵素です。 後の方の順番だから大して大事じゃないのではないのです。 医学界が大事さを知らなかった順番です。

 

B)    酵素は生命活動の全てを運行する生命体で、これがなかったら人間は即死ぬという命の根源です。

1.    消化系統: 体内で食べた物を消化吸収する。 腸は場所を貸すだけで、酵素が消化吸収をするのです。

2.    代謝系統: 息をしたり、筋肉を動かしたり、病気を治したりという活動を私達にさせてくれてます。

C)    酵素の特徴は「生きている」ということです。 この点が、たんぱく質や脂質など、ほかの栄養素全てと大きく違うところです。 家の建築にたとえてみると、ほかの栄養素は、木材や壁土などの建材に当たり、酵素は大工さんということになります。つまり、素材がすべてそろっても、生きて働く大工さんかいないと家は建ちません。 ビタミンやミネラルは大工さんを助けるかなづちやノコギリといった道具、水は建材を運ぶトラックやクレーンや足場といったところでしょうか。

D)    私達は調理という行為でこの酵素達を殺してから食べてます。
酵素は47.7度C (118度F)の熱で死ぬのです。 
熱々の料理だけでなく、暖かい料理でストップすることも考えると良いと思います。
私達は熱すぎるお風呂には体の酵素が拒否して入れないのです。 .

E)     生野菜は体を冷やす?
食後冷えても酵素の補給が出来るので、体の末梢の血管の流れをよくし、正常な体温を維持する能力を高め、長い目で見れば冷え症の改善になります。

 

5.        微生物を殺してる:

A)      問い:
ところで貴方は一体誰のおかげで生きてられると思ってるのですか? 一人で生きてるとでも思ってるのですか? 
答: 
水戸黄門様(ミトコンドリア)御町内の皆さん(腸内の微生物)とですよ。 
私達が誕生出来るようになったいきさつを見てみましょう。

 

B)      酸素は嫌い:
人間の祖先の生命体は「酸素」が嫌いでした。
酸素は呼吸しないと私達は数分で死んでしまうので、人間にとって100%味方の様に思えますが、そうでもないんですね。
地球46億年の歴史で26億年前に植物が出来るまでは地球に「酸素」などは無く、生命体は「水素」を吸って生きてました。 

そこに光合成で炭酸ガスを吸って酸素を吐き出す植物が誕生し、地球上には酸素が充満し、酸素など見た事も聞いた事もない微生物達にとってはそれが猛毒となり、ほとんどが窒息絶滅して、地中深くや生物の体内にいた者だけが生き残りました。 彼等は嫌気性生物と呼ばれます。 
酸素による被害が現在にまで続いている「活性酸素の害」の始まりなのです。

 

C)     水戸黄門様酸素に「順応」したミトコンドリア等):
しかし一部の微生物はこの困難に数千万年をかけて自分の形や体の仕組みまで変えて、
順応という手段をとって地球上で生き延びてきたのです。 これが現在私達の細胞の中に半分人間の細胞となって共存している「ミトコンドリア」や、腸などの消化臓器の中に住んでいる好気性菌と呼ばれる「酸素の中でも生きられる菌」です。 
ミトコンドリア様と血縁関係になったおかげで、私達はこの酸素だらけの世の中でも生きていけるのです。
しかしそれには税金を払う必要があります。
ミトコンドリアは私たちが呼吸した「酸素」と、食事からの「水素」を、「炭酸ガス」と「水」と「エネルギー」に変えます。 エネルギーは体温を保ったり、運動したり、物事を考えたり、その他の化学合成をする時などに使われます。 しかし同時に活性酸素という毒素も2%ほど作って病気の元になります。 必要悪の税金みたいなものです。 

 

D)      御町内の皆さん(酸素から「隠れ偲んで」生き延びてきた腸内微生物等(嫌気性菌))
海底深くや動物の腸などに住んでいた微生物は酸素の害から免れ、大昔のままの姿で
現在まで生き延びています。 
人間の腸には100億の微生物が存在しますが、そのほとんどがそうです。
御町内の皆さんは「臓器と同じ仕事」を貴方の為にバックアップとして影ながらお手伝いをしてるのです。 消化吸収、ビタミン合成、血圧調整、ホルモン管理、といった諸々の仕事を貴方の臓器といっしょになってやってくれているのです。 だから人間は大事な臓器を2つも3つも手術でとってしまっても何とか生き延びれるのです。

家で言えば酵素(こうそ)たる大工さん達の親方の棟梁ですね、そして貴方が家のオーナーです。 
御町内の微生物がゼロでは人は生きられないのです。 一番多いのは乳酸菌の中のビフィズス菌で、赤ちゃんの場合は腸内の90%にも及びます。  ビフィズス菌の一番のえさはオリゴ糖です。

 

E)      恩を仇で返してる私達: 
命の恩人の微生物達を私達は塩素の水道水や悪食ケミカルの活性酸素で毎日殺してるのです。 腸内のビフィズス菌など多数派の嫌気性微生物(善玉と呼ばれてる)は塩素や酸素にあうと死ぬのです。 大便の半分以上は微生物の死骸です。
 

ところで、食事をすれば空気も飲み込んでしまうのに、なぜ嫌気性菌である善玉菌が死ないのでしょうか? それは、悪玉菌のウエルシュ菌や大腸菌が腸の上部に生息していて、ここで空気中の酸素をそれらの菌が消費してくれるので、嫌気性菌の善玉菌は死なずにすむのです。 

だから最近流行っている酸素豊富な水は腸内微生物の多数派の嫌気性菌達にとっては迷惑な事なのです。 逆に炭酸ガスや酸素が少な過ぎてはミネラルは水の中に溶けていられなくなり、沈殿してしまいます
。 酸素は水道水の半分位が腸には調度バランス良いのです 。 
運動した後に酸素を補給するには酸素を保護幕でつつんで末端細胞に到達するまで消化器官にふれないようにした酸素水があります。

 

F)      人間は腹が出来てなければ:
人間の生命の根源は丹田にあり、丹田は下腹、つまり腸のある場所にあります。 
陰陽五行でも丹田は「赤い田んぼ」、つまり赤血球が出来る所、血液ができる所、と言ってます。 何が血液を造るか? 勿論微生物です。
「じゃあヨーグルト食べなきゃ」、なんて又考える〜!、動物食品を考える前に植物食品を考えましょう、漬物の植物性乳酸菌などの方が消化吸収が良いのです。

そして、水戸黄門様の助さん角さんが「これが見えぬかあ〜!」と悪人どもにつきつける印籠ともいうべき「ある物」に私は巡り合いました。 それは後に書いてあります。



 

D    ストレスだらけ

 

1.        「アドレナリン」「エンドルフィン」  (「脳内ホルモン」の話です。)
 

A)    イライラしたり怒ったり恐ろしがったりのストレスでアドレナリンがでてそれが活性酸素を生みます。

B)    好きな事や楽しい事を考えればエンドルフィンが出て、活性酸素を退治します。

C)    単調なリズムや往復運動は心をリラックスさせ、エンドルフィンが出ますから、いつもカッカしている人はワイパーでも拝んだら?ということなのです。 歩いたり、お経を唱えたり、波の音を聞いたり、も良いですね。

 

2.        「β波」「α波」  (「脳波」の話です。)
 

A)    アドレナリンが出ている時の脳波はβ波。好きな事や楽しい事を考えればエンドルフィンが出て、活性酸素を退治します。

B)    エンドルフィンが出ている時の脳波はα波。 お坊さんが禅を組めばα波。 滝の音を聞けばα波。

 

3.        「左脳」「右脳」  (「脳」の話です。)
 

A)    「左脳」
「理性」です。 計算や言葉や論理、といった損得勘定の仕事用です。
使えば使うほどストレスが溜まる一方の脳です。

B)    「右脳」
「本能」です。 想像力や感受性や信念といったリラックスの中で感じる無限の力です。
エンドルフィンを出し、免疫力を高め、健康になります。 使えば使うほどリラックスします。 左手を使うと、右脳が発達します。 アインシュタインもニュートンもモーツアルトも、ポールマッカートニーも、とっぴなアイデアや斬新な芸術の天才には左利きが多い。 もっと左手を使いましょう。

 

4.        「胸式」「腹式」  (「呼吸」の話です。)
 

A)    「胸式」
ストレスがあると自然に呼吸は胸で浅く小さく小刻みになります。 これでは酸素が十分肺に入らず、炭酸ガスも出て行きません。

B)    「腹式」
人間のエネルギーの大元の丹田を活性化するのが腹式呼吸です。 人間の胴体は横隔膜が真ん中にあり、体を上下に二分してます、 これを上下させます。 すると横隔膜の上にある循環系臓器の肺や心臓と、横隔膜の下にある消化器系臓器がマッサージされます。

気孔で代表的な丹田呼吸法はこれに意識も追加したものです。
体内のある一点に意識を集中するとそこがじわじわとした感じ、軽い感電の様な感じ、がおこります。 これはそこに生体電気を発電したわけです。 集中点を動かして行って体内を気の散歩する気分で行くと、それに連れて血液、ホルモン、神経、の流れも促進されます。 微生物も元気が出ます。
丹田つまり腸の周りを前下後上の順に車輪の様にグルグル回したり、又はフラフープの様に腸の周りを水平に回したり、が代表的です。 

 

5.        競争、敵対、時間追われ、犯罪、の社会はさけて、山や自然に触れよう、脳みそを洗濯しよう。 肺に山の空気を入れよう。

 

6.        人に感謝、話に耳を傾け、人の心、魂、を尊重し、ながら正しい事は言う、自分のポリシーを持ち、それに沿って生きるのが体にも良い事なのです。

 

7.          癒してくれる自然や芸術など良いもの、清い物、に触れ、どぎつい映画、争い、競争、等を避けよう。
 

 

E    体内時計を無視の現代生活

 

1.        太陽と共に生きる。 日中は太陽から栄養をもらおう。 暗くなったら寝よう。 24時間営業や24時間3交代フル稼働や深夜受験勉強は止めよう。

 

2.        脳に親時計があり、五臓六腑の各臓器も時計を持っていて、各2時間づつ最も活発に働く時間があります。 例えば夜の11amから3amは胆嚢と肝臓の受け持ち時間です。 

11PMから1AMは胆嚢が一日中すこしづつ肝臓からもらった胆汁を消化の為に十二指腸に流す時間です。

1AMから3AMは一日中働いた血液が肝臓に皆もどってきて解毒をしてもらう時間です。
だから貴方はその間はじっと寝ていないといけないのです。 時間を無視すれば各臓器に活性酸素が溜まり、神経やホルモンや免疫機能を崩し、老化や病気になるのです。


 

 

F    電磁波、排気ガス、などの環境

1.    コンピューター、携帯、HDTV、は人間の脳を傷つけ、地球は磁力ガウスを4.0から0.4まで1/10に失いました, つまり地球が北も南もわからなくなってきている、ということです。

1.      人体に有害な宇宙線が降り注ぐ
 磁場が弱くなると沢山降り注いでくる。 これにより病気が流行る。

2.      鳥は方向感覚を失い、鯨は浜に乗り上げ、船・飛行機は迷子になります。

3.      機械が誤作動を起こす
 コンピューターは狂い、心臓ペースメーカーは誤作動を起こします。

4.      異常気象が起きる

5.      理性がコントロールできなく、犯罪数が増加

そして人類が滅亡するのです。

2.    電子レンジは「チ〜ン」で食物を分子構造を変えて外観だけは食物でも死んだ食物にし、「ご愁傷様」、と言ってます。 その食べ物の死骸を私達は食べ、体内で猛毒活性酸素を生じ、体を酸化させます。 電子レンジで暖めたものはさめると固まりますね、あれと同じことが体内でも起こっているのです。 貴方が「チ〜ン!」になりません様に。 
最近はやりのIH電磁調理器も同じ事です。 昔ながらの薪や炭火は無理でも、ガス線止まりにしておきましょう。

3.    最近天地異変が多いですね、アラスカの米軍電磁波発信装置が天地異変兵器ではないか、それが最近性能を上げてきて新潟、インドネシア、ミャンマー、四川、等の災害を巻き起こしているのではないかという説もあります。 それどころか人間の脳波を乱してマインドコントロールも出来るそうです。  はい、ばかにするのは簡単です、でもそういう兵器を軍がほっておくと思いますか?

4.  日本はゴミ焼却場の数世界一(アメリカ10倍、イギリスのなんと200)、世界一ダイオキシンを発生させてる。 ダイオキシンは塩素化合物で、活性酸素を大気中に沢山ばら撒いてます。 ゴミ焼却場が異常に多いのは斜陽産業の製鉄業や造船業の行き先確保の為です。

5.  旅行はなるべく鉄道や船を使いましょう、飛行機は高度高い所の強い放射線を浴びます。 時差を避けるには西向きに行くとよいので、米国から日本に行った帰りはヨーロッパ経由にしましょう、お金があれば。

6.  X線レントゲンは怖いのです。 乳がんの検診で使うマモグラフは乳がんを発見するどころか乳がんの原因になるのです、健康診断のX線は特別強力です。 

 


 

3.        なぜ病気になる? その究極の「根本原因」:
 

「私達は酸素を吸うからです。」

酸素を吸えば「活性酸素」が出来て私達の免疫機能や体細胞を攻撃されるからです。

 

1.        「誘因」の影の「根本原因」を見極めてください。

1.        生活習慣で様々な病気になったとします、すると活性酸素が病気と戦ってくれます、しかしその活性酸素が同時に貴方の免疫機能を攻撃します、そして最後には私達は呼吸をする元気も無くなって酸欠で死ぬのです。 
つまりとどのつまりは「万病の根本の原因は活性酸素にあり!」なのです。

 

2.        「活性酸素」の害から逃れる方法はあります。

1.        医学などではありません。 「活性水素」で「活性酸素」を中和すれば無害の水になるのです。 
「H
+O=HO」というしごく簡単な原理です。

2.        ただしこんな簡単なことで万病が治ってしまうのでは医学会も形無しなので、それに現代医学の治療方法が多大な利益をもたらしているので、余計なことは興味を持たない体質となっております。 だから真理をついた究極の水学問は現代医学界から無視され続けているのです。


第2章: 資本主義が犯人:

 

1.          こんな世の中に誰がした?:
 

資本主義の「金儲け主義」が諸悪の根源

 

@      石油資本社会:
20世紀初頭に石油が見つかってから全ては始まりました。 
特にアメリカは石油を掘りまくり、大量に燃やし始めて産業革命を起こし、T型フォードが流れ作業でどんどん出来、オートメ化で山の様に日用品を作り出し、どんどん消費させ、温暖化がスタートしているのです。 

石油という宝物を得た為の「技術進歩金儲け偏重」のバランス失った無理矢理社会、それが現代のアメリカを始めとする西欧日本等の資本主義の本性、石油資本社会です。 犠牲は私達平民と地球。 自然と共に生きる事を忘れて気が舞い上がった状態のままの100年なのです。 「石油」という遺産を自分達の為に独占せず、無制限に永遠に私達を生かしてくれている「太陽」を元にした生活を堅実に生きるべきなのです。

石油がなくなるか、環境が持たなくなるか、したらいっきに文明バブルははじけて崩壊します、すると神が再臨するのか??(出るなら崩壊前に助けてくれればいいじゃないの。) 地に足のついた昔の「自然と共に生きる」事を見習いましょう。

 

A    「資本家グループ」の為にあるこの社会:
食品会社、薬会社、医療機関、官僚、メディア、大学の研究機関、医療保険会社、は広告代、政治献金、天下り、リベート、収賄、株の持合、個人的に便宜、癒着、等で結ばれた「相互助け合いの資本家グループ社会」です。 
「おおげさな!、資本家グループの人々だって個人的には良い人ではないの?」
金、地位、権利、によって人は流されます。 社会に悪い事とわかっていても会社の為、生活の為、慣例化してるから、周囲皆がしているから、上からの命令、社会が文句言わないから、そんな理由の個人が集まって人間の理性や良心を超えた大きな資本勢力というエネルギーになります。

それに対する私達民衆は、資本家グループの利益一番の目的の為に、毎日フルタイムで働き、健康に悪い物を与えられ、病気にさせられ、それでもこれが良い世界だと教育されているので、誰も気がつかないでいるのです。 北朝鮮の人々が政府に情報操作されているのを気の毒がっても、私達も同じ目に遭っているのはわからないのです。
金儲けてグルメを楽しんでいる国は、そのおかげで生活習慣病になって、貧乏国(中国の田舎、フィリピン等)の粗食で健康な生きてる人から臓器をひとつ20万円ほどで切り取って買ってきて移植手術してます。 お金で人の命も買っているわけです。

 

B    主役ではなく共存: 
地球は青いなんて喜んでいるけど、地球や動物植物から見れば我々人類は自分達の為に地球はあると思い上がり、環境を壊し、動物を肉生産の道具として大量生産残酷屠殺し、子孫の為でもある森林は今世界中の70%を切り取ってしまっている地球の敵なのです。 我々人間が滅びれば、地球も動物も草木もから「やれやれ、いなくなってせいせいした!」と言われる存在なのです。

 

C    資本主義の世の中で癌になるということは:

1.        「癌と戦う。」?
ガンを悪者だと思う前に、我々の生活習慣の反省も必要ではないでしょうか。
「細胞さん、私の無知で癌にしてしまってごめんなさい、早く良くなって下さい。」と言うべきなのです。  いや、もっと正しくは「血液さん汚し放題にしてごめんなさい」と言うべきなのです。 
 
ガンが全身に回らなければならないほど「血が汚れてしまった体」が死ぬ原因なのです。 「あと3ヵ月の命!」ではなく、癌がなければ汚れた血の為に今即座に死ななければならないところを、癌が延命努力をしてくれているので、「あと3ヵ月も生きられる」なのです。 ガンは細胞としては形が障害を持っていても、私達の汚れた血を浄化する役目も持っているのです。 
 

2.        ガンになったらドブ川掃除をしよう。
癌とはドブ川のメタンガスの様なものです。 ブクブクと限りなく湧き出します。 癌を治すにはその泡をつぶしても仕方がないのです。 現代医学は見当違いの治療をしています。 悪い生活習慣で血液をドブ川の様に汚すから、メタンガスの様に癌が湧いてくるのです。病院に行っても癌はやっつけても血液は汚れたまま何もしません。 全く逆の事をしているのです。 癌より、血液を急いで浄化すべきなのです。 病院がやることは家が燃えて消火に来た消防士を「コラ〜!火を消すんじゃない〜!と言ってやっつけて追い返してしまうようなことなのです。 玄関で追い返されれば消防士は裏口や窓から入ろうとします、それが転移です。 活性水素の沢山含まれた抗酸化物をかけて火を消すのが正しいのです。 血液がきれいになれば、ガンは居る理由がなくなって自然に消滅していきます。 そして患者に癌になったのは貴方の生活習慣が悪いからだ、こうこうこうやって生活習慣を直してください、と説明すべきなのです。 生活習慣でなったのだから、生活習慣で治すのです。 薬や医者ではないのです。

 

3.    「癌は告知すべきか」?
さっさと告知して生活習慣をただちに直すようお願いして下さい。 告知問題なんて全く無意味なテーマです。

 

4.        ではこのでたらめな現代の西洋医学のガン治療方法は何を根拠にしているのでしょうか? 
19世紀ドイツのウイルヒョウの「細胞分裂説」と「ガン局所説」です。 その後この説は間違いなことがわかってきました。 
細胞は分裂して増えるのではなく、個々に独立して生まれるのです、そしてガンも誰にでもいつも出たり消えたりしてます。 癌が広まるのは電子喪失のドミノ現象です。 水素電子を与えれば良いのです。 
しかし現代の医学は今だに「細胞分裂説」と「ガン局所説」に沿って悪魔のガンを切ったりやっつけたりの療法です。

 

5.        ではなぜ今だに大昔の間違いだった説に則った療法が今もおこなわれているのでしょうか? 
せっかく確立した巨大な既得権ビジネスを手放すのは勿体ないからです。 

毎年人口の半分の6,000万人が受ける職場検診だけでも3,000億円超のビジネスです。 本当なら人々に健康な食事やライフスタイルの啓蒙をすべきなのに、それでは医療界は食べていけないので、無意味な儀式のビジネスでお金を取っているわけです、そして害のある治療で治るはずのチャンスを奪ってさえいるのです。 

お医者さん自身は勿論自分が正しい事をして患者さんを治そうとしてる、と思ってやっているでしょうが、医学界全体を見ればそういうことなのです。 検査を盛大にやって、早期発見だと言ってどんどん手術をし、病院は繁盛していくのです。 世の中は真実で動くのではなく、お金で動いているということです。 

車検制度も同じです、世界一品質の良い日本車をなぜ用もないのに検査ばかりしなければならないのでしょうか、天下り自動車整備業界が潤っているからです、アメリカでは車検制度は無くて、下町にいけばボンネットも無い車が走ってます。 役所というのは、いらぬ仕事を給料のために作り出すのです。

 

6.        ガンを治したら、そもそも癌になった根本原因の生活習慣、食生活、心の持ち方、等を変えるようにしなければなりません。 しかしお医者さんはそういうことは医科大で習わないので、ただ「栄養を摂って静養するように。」と位しか言う能力がありません。
 
だいいちアメリカの大病院にマクドナルドがあるのはあきれてしまいます。 当病院は「食べ物がいかに健康に影響があるかが全くわかってないアホな医者達の集まりです」、と宣伝しているようなものです。 

 

7.          戦う相手はガンでなく、お金で動く資本主義社会です。

 

D        常識という偏見:
 

1.        毎日のTV新聞からの広告で私達は世の中はそういうもんだと思わされます。 一流巨大メーカーであればあるほどメーカーは株価をあげて株主の利益になる事や、巨額な宣伝費で情報コントロールが可能です。
私達は朝起きて歯を磨く時から晩まで365日、日常生活、食事、考え方、全ての面において、資本社会のお金儲けの餌食として、結果として騙され続けに騙されているのです。

 

2.        世界一のブランド知名度のコカコーラやマクドナルドが世界一の毒盛り産業。

 

3.        「民主主義」は「資本主義」と引き換えに無くなったのです。 私達は市民、国民、ではなく、資本社会にとって儲けを産み出す為の労働者、消費者、にすぎないのです。

 

4.        アメリカに産まれ育てば中近東戦争はイラクが悪いと思い、イラクに産まれ育てばアメリカが悪い、と思う、自分の国で得たマスコミ情報だけから人々は意見を作ります。 関東の人は関西のうどんが「汁が透き通って下まで見えている、醤油をケチってる」、と呆れ、関西の人は関東のうどんが「底が見えない位黒いじゃないか、味に鈍感な」、と呆れるのです。 相手に言い分は無いか、とか本当に自分の見聞きしている情報だけが正しいのか、といった疑問を持たないで作った意見や常識は単なる偏見、洗脳、です。

 

 

第3章: じゃあどうしたらいいの?:

 

1.      「じゃあどうしたらいいの?」 「対自分の頭」:
 

頭の切り替え!
 

@      常識を疑って、自分に偏見がなかったか調べましょう。

 

1.        TVCMや雑誌の宣伝があふれているからといって、店に沢山あるからといって、それが正しいと思うの正しいでしょうか?

 

2.        TVCMや雑誌から作られる私達の常識とは資本主義が儲かる様にと繰り返し宣伝するなかで生まれる偏った考えと言えます。 常識が氾濫して真理を押しつぶしているのです。 健康を考えるには、健康だけでなく我々を取り巻く社会の政治や経済の仕組みまで包括的に考えなければならないのです。

 

3.        病気になったら薬を飲むのが当たり前、医者に行くのが当たり前?

 

4.        医者は神様ではないのです、薬と手術しか知らないのです。
栄養学は医大の単位になく、栄養については私達と同じレベルのただの人なのです。 車で言えば医者はパーツをマニュアルに沿って切ったり貼ったりすることは出来るけど、車の設計は出来ないのです、車全体を知らないから、食べ物の栄養や精神ストレスの病気に及ぼす関係は医大では教えなくて知らないから体を全体として見れないから。 
だから手術した患者にあとは「栄養のある物を取ってゆっくり休養して」、位しか言えないのです。 本来なら手術の前に健康生活の説教をすべきなのに。 薬は製薬会社からベネフィット(例えば学会と称した招待旅行、など等)で潤うので、必要以上に沢山だします。 
(医療界の方々のプロフェッショナリティーには敬意を表します。 治療医療機器の発展は素晴らしいですし、緊急事故の手術は我々を救ってくれます。)

 

5.        病名なんかどうでもいいのです、元は同じなんだから。 検査などしてる暇あったら、全ての病気の元の免疫力を高めることに頭を集中しましょう。

 

6.        10年飲んでも治らぬ薬を、「さあ今日も飲もう」?

 

7.        一般常識通りの食生活をしていれば、一般常識通りの生活習慣病にかかります。 正しい健康食事をすれば、正しく健康になります。

 

8.          人間は本来は年取ろうが病気はしない様に作られてます、それを自分で病気にしてるのです。 年取ったら体はどこか不調になって当たり前というのが間違いです。 生物の寿命は生長期間の5倍です、ということは人間は25歳まで成長するので、125歳が本来の寿命なのです。 医者が治すのでなく、自分で健康管理しましょう。 地球が出来て40億年、野生の生物は医者など無しに産まれ育ってきました、人間だけが悪い生活習慣で病気になるのです。


 

A    勉強して事実を把握する。
 

1.        知らないで損どころか、知らなきゃ殺されますから、勉強しましょう。
 

2.        知らないで健康話をバカにするのは健康に教養がない人、情報操作されてお終いの人、といえます。
 

3.        勉強した人にはそれだけ「健康というごほうび」が来ます。 しない人とは差がついてきて当然です。 先日税理士の先生から「無知は罪」と言われました。 税金を全然勉強しなければ無駄な事に税金を払ったりしても還付されないし、必要な税金を知らずに払わなかったら懲罰税がかかり、「知らなかったでは済まされない」、と言う訳です。 無知の原因の「無関心」も罪でしょうね。
 

4.        勉強しないでネガティブで洗脳記事に元づいた世間一般の人々の意見より、勉強して正しい物が見えている人々の意見を聞きましょう。

 

B    自分の意見を持って。
 

1.          独立心を持って支配社会から抜け出る覚悟をしましょう、上からのメディアの記事宣伝、常識、医者信仰、を排除して、自分達が勉強して得る真理に従いましょう。

 

 

C    自分の意見を実践して。
 

1.          一般社会人の常識と決別、一人でもやる決意というと大変そうだけど、実際やり始めると賛同してくれる強い絆の有意義な仲間が返って沢山出来ますので、安心して下さい。


 

2.      「じゃあどうしたらいいの?」 「体の中」:
 

毒を出そう!

正しい水と食物を入れよう!
 

@    解毒ックスするんです。

汚れた腸のままいくら「サプリ」だと騒いでも体は「知らんプリ」。宿便だらけの腸壁からは栄養は吸収されません。  電車だって降りてから乗る、まず毒を出して、今日から入れないようにして、それからサプリだと騒ぎましょう。
今まで何年間も溜め込んだ異物や老廃物を出すのです、間違った過去を懺悔して洗い流すのです。

シャワーや歯磨きで外をいつも掃除するように、体の中もいつも「流れる水」や「ファイバーが豊富な食物」で掃除しょう。 断食や臓器クリーンや温泉も良いですね。 

まずは今までの生活を全部捨てよう。

1.      薬キャビネットから薬を全部捨てよう〜♪!

2.      冷蔵庫からインスタント、加工食品、農薬食品、を全部捨てよう〜♪!
(冷蔵庫も解毒ックスするんですよ。)

3.      家中から一切のケミカル日用品を全部捨てよう〜♪!

4.      ファストフードレストランに行くのは止めよう〜♪!

5.      ファミリーレストランに行くのは止めよう〜♪!

6.      コンビニに行くの止めよう〜♪!

7.      プールに入るの止めよう〜♪!

8.      病院に行くの止めよう〜♪!

9.      TVや新聞はサングラスをかけて見よう〜♪!

 

A    「水」を沢山飲もう。

水こそが「解毒」と「健康」と「栄養吸収」の基本です。

 

1.    「水はたかが水さ〜!、水で病気が治るわけないじゃないの」、「水なんかで病気が治るなら医者は要らないよ!」と思いますよね?
ところがそうではない事が最近の電子物理学でわかってきました。
「水で病気がーーー(薬事法で言えない)―――だから医者は要らない!」のです。 でもそれは普通の水では なく、浄化され、ミネラルは豊富な水です。

 

2.    人間の体の2/3は水:
骨を除けば90%が水です。 
「水なんてたかが透明の液体じゃないの!」という観念がそもそもの間違いの発端なのです。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
水は健康のおおもとの根元、生命を作る媒体なのです。
生物は水の中に生まれたのです、と言う事は「水に健康無病の秘密が隠されている!」ということです。

 

3.      人間の体には「電気の川」が流れてます。
脳波テストで脳の電気を見、心臓の電気は心電図で見れます。 はい、人間の体内の細胞全てには「生体電気」が流れていて、悪い生活習慣などで体が酸化方向、酸性方向、に傾かないように体の中で「電気分解」が常に起こっており、体水を常に酸化から還元に、酸性から弱アルカリ度に向かわせようとしてます。
生物の生理作用を営む本質的原動力は電気です。 栄養の代謝も電気で行われてます。 脳波もホルモンも神経も気も全て電気です。 その川は水で出来てます。 

いやいやそれどころか、アインシュタインは「生物」も「静物」も全て電気の粒で出来ている、電気にエネルギーが沢山詰まっているのが「生物」で、少しが「静物」、両者に絶対的差はないそうです。 「生物」が病気になったり釘の様な「静物」が錆びて朽ちるのは電位に歪が出来るからです。 

タンパク質のアミノ酸は体内で熱や圧力がかかると電気を発生します。 炭水化物から糖分ができ、酵素が体を作るための化学反応や運動をするための熱エネルギーを作ります。 つまり人間は電気や熱エネルギーを作り出す電池と同じなのです。

電気が狂えばラジオで雑音が入る様に、コンピューターが頻繁にリスタートが必要なように体も不調になります。 この電気の流れを整える役目を体水がしています。 正確には水のミネラル分が通電性を良くしているのです。 
ところで美空ひばりの「川の流れの様に」は良い曲ですね。


 

4.    水素:(水は水素と酸素で出来てます。)
イオン化された水素の電子が鍵です。 活性水素という言葉はイオン化された水素や水素原子の通称です、活性水素は医学的に根拠のない仮説だという人がいたら、言葉の問題だけで、水素には原子も電子もあると説明してあげてください。

太陽の90%、宇宙全体も90%が水素で出来てます。 
宇宙は今も昔も水素なのです。 しかし地球だけが例外的に酸素という特殊環境なのです。 

 

A)      食事をすると炭水化物や脂肪に含まれる「水素」が燃やされてエネルギーが生まれて私たちが活動する源になります。 
胃でタンパク質を消化するには胃酸の中の「水素イオン」が酵素ペプチンと混ざってされます。
だから水素は
命の根源、消化のかなめ、なのです。 

 

B)      水素はあらゆる原子の中で一番軽く小さい原子なので、体の毛細血管の一番奥底まで届きます。 アルミ等の重金属まで洗い流すので、アルツハイマー治療に期待されてます。 水素の原子サイズは原子表に最初に出てくる通り1ですが、他の抗酸化物質はその何十倍も何百倍のもあります。 これでは脳の奥底まで届かないのです。 水素原子にかなう物はないのです。  ただし、最新の生化学は分子をフレキシブルに形を変えられる様にして通りを良くする研究がなされているそうです。

 

C)      DNAを組み立てている接着剤が水素です。


 

5.    「便は臭いものだ」というウソの常識:
肉類、卵、等の動物蛋白質は腸内で吸収される頃は発酵して、強力で有毒な活性酸素を排出して便を臭くします。
その臭い便が腸壁から血管に浸透して心臓病、脳梗塞、関節炎、糖尿病、癌、等、いろいろな生活習慣病をおこすのです。 便秘の人などは最悪です。 
燃え盛って悪事をする活性酸素には活性水素の入った水で鎮火すればよいのです。 そうすれば酸素と水素で無害の水(O+H
=HO)になって尿や汗として体外に出るのです。 
便は臭い物という常識も水素で打ち砕かれ、無臭になるのです。


 

6.    ルルドの水など世界各地の治療水:
水素やゲルマニュームなどのミネラルが豊富 
・・・・・・・・・・・・・・
火山のふもとに多く、地中の高圧高温のマグマで・・・・・・・・・・・・・・

 

7.    ミネラルには有機物に結合している型と遊離型の2種類があります。
ミネラルウォーターや水道水に含まれているミネラルは遊離型でそのままでは体に吸収されにくく、イオン化されたり、植物にいったん消化吸収された有機物結合型の方が吸収されます。

アメリカでは7割の家庭に逆浸透膜の浄水器が使われてます、これは不純物もミネラルも全部取った死んだ水です。 生体電気は純水の中では流れません、ミネラルという電導性のあるものが入ってないと流れないのです。 だいいちミネラルの無い水はまずいです。

ミネラル
は食事で摂ればよい? 現代の化学食材のミネラルは50年前の5分の一、それに人間が発見してないミネラルも水には隠されているかもしれません、全部取ってはだめなのではないでしょうか。・・・・・

 

8.    現在医学書ベストセラーのDr.新谷氏の「病気にならない生き方」や、日本一の水博士の九州大の白畑教授によれば、電解水はその電気分解過程で活性水素を発生させ、これが酸素の電子欠乏状態である活性酸素と結びつき中和無毒にする他、コレステロール溶かす、代謝高める、農薬取る、食中毒菌も病原菌も全滅させる、と紹介されてます。 

 

.   電解水の他にもマグネシウムで活性水素を発生させる水素スティックや、サンゴに水素分子を閉じ込めた固形水素も日本の市場にはあります。

上記の様な「活性水素水」は悪者活性酸素を水素で中和して無害な水として体外に出し、ミトコンドリアや微生物の活動を助けるのです。

 

B    自然な物、土から生えた物、を食べましょう。

「さっきからあれもだめ、これもだめ、それじゃあ何も食べる物ないじゃないの」

「そうなんです! よくぞ気がついて下さいました(^^)。 何も食べる物はないのです、資本主義社会の食品には (^^)」。 
食品でなく、食物を食べましょう。

 

1.      和食が一番:
産業革命以前の日本の和食が一番、土から生えた自然の産物が一番、発酵食品が一番。 我家の献立の一部です。

 

A)        玄米: (無農薬、オーガニック)
まず水に1−2日つけて発芽させる事が大事です。 発芽させたら胚芽を守るフィチン酸というアクの害も取れ、圧力釜やファジー玄米モードでなくとも普通のなべで炊け、ほんのり甘く美味しく柔らかいです。 水は日に2〜3回替えるのがポイントです。
しかしそもそも「炊く」ということより、「水に漬ける事プラス半煮え」の美味しさをしってもらいたいです。 玄米料理はこの方があっていると思います。
この調理法は多めの水で5分程煮て、半煮えのまだ煮汁も透き通っている時ザルにあげるのです。 芯はなく、皮はやわらかく、歯に当たる感触は茹で小豆のようなゴムの様なとても良い感覚で、なにしろプリプリしているのです。 酵素がまだこの状態では玄米に残っているからです。
今後さらに水に漬けながらヒーターもつけて発酵もさせることを研究中です。 
麺つゆにこれを入れて食べても濁らず美味しいです。 良く噛む事をお忘れなく。
農薬玄米を塩素の入った水道水につけて普通に炊いて、玄米は不味い、ボソボソしてる、と言っている人が残念でなりません。
市販されてる発芽玄米は水につけた後乾燥させるし、腐敗防止の為に塩を使ったりするのでだめです
やれやれ、そんな事する時間ないよ、? それなら玄米酵素を飲むとか、オーガニック3分づき玄米にするとよいです。 たった3分ついただけでもほとんど白米と同じ感覚で食べられます。

 

B)        ナッツ類: (無農薬、オーガニック、生、塩無し)
これもアクとり、発芽させます。 オーガニックで無いもの、油でトーストされたのや、塩入ったのや、味付けたのなど買わないようにラベルを良く見ましょう。

 

C)       生の豆類: (無農薬、オーガニック)
発芽してるのを買ってきてます。

 

D)        フルーツ、野菜、ハーブ: (無農薬、オーガニック)
出来る物は家庭菜園で。

 

E)        オイル: (無農薬、オーガニック、生絞り、薬品や高温で抽出してない物)
フラックッスオイル、オリーブオイル、ココナツオイル、等を新鮮冷蔵の物を少量生で摂りましょう。 低温抽出のバージンオイルにしましょう。
玄米やナッツにそもそもオイルは十分含まれてます。
カノラオイルは植物の名ではありません、カナダ政府が廃棄菜種油を売るために・・・・・・・・・・・・・・・

 

F)        調味料: (無農薬、オーガニック、遺伝子いじらぬ大豆製品)
醤油、大豆から絞ったタンパク液、等
 


我家の食卓の例

 

自然和食:
納豆、タンパク質は肉より豊富雑穀の王者アマランス、庭の小松菜など野菜、しらすおろし、大根の葉炒め。

自然和食:
玄米、昆布、海苔、トウモロコシ、サツマイモ、自然沢庵、フルーツと野菜のサラダ。

 

 

ベジ鮨
マグロ、じゃなく赤ピーマンに雑穀米、ワサビは本物が手に入らないのでジンジャー。

パスタやいも類も:
豆類、全粒パスタ、ジャガイモ、を油無しで白ワインで軽く炒めて、食べる時に油の王様オメガ3沢山のFlax Oilを生でたらす。


 

ザル玄米その1:
そばつゆで玄米を食べます。 炊いた御飯の様につゆが濁ったりしません。

ザル玄米その2:
鰹節や自家製梅干やベージルやシソや海苔で巻物にします。

 

残った玄米は:
梅干、醤油、鰹節、海苔、で混ぜて翌日食べます。
これがたまらなく美味しいのです。

自然和食
3分づき玄米。 
じゃこと野菜炒め、サラダ、そしてワインはオーガニック世界一のメーカーカリフォルニアのFetzer社、Bonterra社、美味しい、安い。

 

2.      サプルメント:
化学汚染まみれの現代の食品には昔の様に栄養はないので、ビタミン、ミネラル、を補足する必要があります。  
ただし、ビタミン、ミネラル、は酵素や微生物がないと働かないので、オーガニック食品にすることや発酵したサプリ、良い水を飲む事、ジャンク、ファストフード、加工品、などを辞める事が先決です。  

サプリも町で見かける商品はほとんど石油から作った人工まがい物です。 そんな物は飲まない方がましです。 今や錠剤のビタミン剤はとても安くなりましたが、その原料の80%は中国製です。 中国の河川は重金属、農薬、その他の化学薬品、で大変な汚染状態です。 

抗酸化作用がある物にはゲルマニューム、コエンザイムQ10,アルファリポ酸、ベリー類、マンゴスティン、ゴージ、アカイ、リコピン、リコマート、ビタミンA、C、E、等々が 健康のお店に有りますが、せっかくのそれら「抗酸化」サプルメント類を「酸化」しているボトルウオーターや水道水や浄水器の水等で飲めば、帳消しされて何にもならないわけです。 反対に活性水素水は物の成分を引き出す効果があるので、それらのサプリといっしょに飲むと、 より一層効果を引き上げる能力を持ってます。 

なぜ効果を引き上げるかもうひとつの大事な理由があります。
抗酸化物質が働いた後は必ず副産物の酸化物も残します。 酸化と還元は常に同時に起こる表裏一体の現象だからです。 この副産物を消す為に抗酸化物質はさらに又働かなくてはならなく、体内の抗酸化酵素にも応援を頼んだり、と何度も酸化還元作用を繰り返さなければなりません。 道路をほうきではいて掃除していて、集まったゴミを塵取りにほうきで一回サッと入れても入れ残りが必ずあって、塵取りをずらして又サッと入れる、を何度も繰り返す様なものです。 
しかし水を道路にホースで撒けば、ゴミはいっぺんですっ飛んでいってしまいます。 副産物を消す後押しをして効果を引き上げるのです。
活性水素の水で活性酸素をそうじすれば、副産物はただの水なので安全です。 

 

3.      自然食品屋をもっと頻繁に訪れてみましょう。 製品を一つ一つ見て、店員さんにも質問しよう、いろいろ勉強になります。 ヘルスレストランも行きましょう。

 

4.      ヘルスフードはまずい? 

A)        はい、そうです、 その通り。 
ヘルスフードレストランは健康には気をつけても、味の研究努力はおろそかな店が多い。
 

B)        ただし、素材の オーガニック製品は農薬や化学添加物よりおいしい。
 

C)       ヘルスフード屋は売れない店で古いのを並べてるからいけない、
パック売りでなく陳列棚に土を撒いて野菜畑を再現し、その上に植えたままで売ればよい。 野菜はタテの方が長持ちするし。 天井を外光が入るようにして太陽が当たるようにもするとよい。
 

D)        ヘルスでも「もどき製品」はまずいです。
大豆ハンバーグだ、トーフチーズだ、グルテン魚だ、そんな偽物加工品より本物がおいしいに決まってます。 

ヘルスフード産業の人は肉や乳製品に近づけようとするより、植物製品そのものにプライドを持って、人間が手を加えない自然の物を売って欲しいです。
 

E)        美味しい物もある。
ヘルスレストランはまずい物が多くても、南インド系のカレー屋さんは肉は一切使わずに豆やハーブや香辛料だけで信じられない美味しさのカレーを作ります、日本の大豆製品だって精進料理だってヘルスフードなのに美味しいでしょう、ベトナム やタイなど東南アジアだってヘルスで美味しい料理をいろいろ作ってます。 創意工夫伝統のないヘルス産業が悪いのです。


 

5.      体に入る日用品は健康志向のネットビジネスが良品が多い、宣伝費を使わないで研究や材料に回すから。

 

6.      家庭菜園を作りましょう。 場所がない? マンションなら鉢植えを作りましょう。

 

7.      肉は食べるべき?
肉を食べなきゃ筋肉つかない、元気が出ない?
これも薬品業界、医療業界、加工食品業界、酪農業界、等と並ぶ資本社会の流す情報のひとつです。

A)        肉食べたら体にエネルギーを感じる? その理由は・・・・・
油とプリン体が。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
カフェインと同じ興奮作用が。。。。

 

B)        チンパンジーや牛や馬は草だけで筋肉もりもり、ニューギニアの先住民はタロイモだけでもりもり、なぜ?
食肉産業界は肉を食べなければタンパク質が摂れないという錯覚を人々に起こさせてます。
肉は形が筋肉だし重量感があるし、いかにも食べたらそのまま人間の筋肉になりそうに見えるけれど、動物の肉と人間の肉はアミノ酸の質が違うので、肉が消化されて人間の筋肉になるには一旦各アミノ酸に分解され なければなりません、その後
再度筋肉に作り変えられるのです。 その余計な作業の為に胃腸に過大なエネルギーを消費させます

筋肉になるのは土から採れた食物の方が簡単で、タンパク質の質も量も一般の人々の創造に反して劣らないからです。 だからバナナや芋でも筋肉隆々になれるのです。 
肉も植物もアミノ酸の質と量は人間に完璧かどうかは現在の医学ではわかっていません。

 

C)       ライオンもほとんど草食動物です。
ライオンなど肉食動物と言われている動物は、草食動物の獲物を捕まえたら、腸を食いちぎって中の半分消化された草を食べます。 
肉はほとんど食べません。

 

D)        聖書にも。。。。。。。。

 

E)        貴方の歯を見てください。。。。。。。。。 

 

F)        日本人は特に
100年前まで肉はほとんど食べていませんでした。 体にあわないし、風土に合いません。
肉に含まれている、リン・イオウ・窒素などの害には、カルシウムが必要で、欧米なら硬質の土から取れる野菜を食べ、悪名高い硬水を飲んでいるのでまだまし。。。。。。。。。。

 

G)       牛の肉一人分作るのに必要なトウモロコシや大豆で10人養えます。 10倍の無駄遣いをしているわけです。
牛の肉一人分作るのに必要な水は
。。。。。。。。

 

H)        肉に使うお金をフルーツや野菜のオーガニックへのアップグレードに使いましょう。
家庭菜園で自分で作ればもっと安くできます。

 

結論は肉食賛否諸説入り乱れている現状の中で、私達は現実として 歯の形や肉食の人の腸相から判断して、肉は食べてもほどほど週に1〜2日に2〜3回位までが妥当なのではないかと思われます。
 

地に足をつける生活、「土」から食べ物を採りましょう。
 

 

3.      「じゃあどうしたらいいの?」 「対心」:
 

まず最初に感謝ありき
 

@      感謝なきところに愛はない

 

1.          英語で感謝を「アプリシエーション」(Appreciation)と習った時に、その意味が興味を引きますね。
感謝するの他に、真価(良さ)を認める、芸術などを鑑賞する、堪能する、味わう、等があるのですね。
 愛をどうこう言う前に、その愛の重みを理解する能力が必要なのです。
耳や目は2つありますが、口はひとつです。 人の話を良く聞き、観察し、それから一つの口で謙虚に自分の意見を言うのが正しいわけです。

感謝なき愛は押し付け、しつこい、ストーキング、有難迷惑、となります。 味わうのではなく、「もっと欲しい」の欲になっているのです。 
資本社会のリーダー達も地球に生かされている感謝がないから、もっともっとの経済発展至上主義におちいるのです。 皆の為に新しい便利な製品を作ってやろうという人類愛が、感謝がない為無理矢理の押し付け、環境無視、になっているのです。 

 

2.        三波春夫は「お客様は神様でございます」をどんな気持ちで言ったか知ってますか?
彼の言わんとしたことは「出演料をもらえるからお客様には感謝しなければ」とかいった、商売気の話のレベルではないのです。

「芸を披露するということは、神様への感謝奉納であって、神様の前で感謝すると神聖な気持ちになる。 神様は観客席のお客様という形をとって自分の前で聞いていて感謝を受け取ってくださる、そして神様は普段とは違う私の力を引き出して応援して下さる。 そうやってお客様と共に神の恵みを感謝出来る。」という事なのです。 

それなのに、この言葉が流行語として間違った意味で広がってしまい、「お客は神でなのだから、店員は客がどんなにいばってもいつも頭を下げて仕えなければならない」という不条理な常識が出来てしまったのです。
お店は料理を提供する、お客はそれと代金と交換する、どちらも相手がいなければ困る、お互い平等の立場です。
三波春夫は「お客様は神様でございます」を誤解されて大変残念がっているそうです。

 

A      感謝するとδ(デルタ)波が出る。

 

感謝をして湧き出る相手に対する愛情がお互いの人生を豊かにしてくれますが、自分の健康にも結びついているのですね。

人間の脳波は波打たず静かになっていればいるほどよいのだそうですが、感謝するとその瞬間に脳波はすごくおだやかになるそうです。 ここに脳波を波の高い順に書きます。

 

@          γ(ガンマ)波   =喧嘩やストレスで興奮してる時

A          β(ベータ)波  =普段

B          α(アルファ)波 =リラックス中

C          θ(シータ)波  =居眠り、深いリラックス、

D          δ(デルタ)波  =熟睡中

E          波完全に無し  =ほとんどあり得ない、悟り、

 

私もお坊さんが座禅組んでアルファ波が出るくらいしか知りませんでしたが、感謝するとその瞬間瞬間にさらに静かなδ(デルタ)波になるそうです。 波が静かだと体内が活性化され、血液がアルカリ性になり、体が蘇生化されるそうです。 蘇生化とは抗酸化力と免疫力が高まり、体が還元化されて健康になることです。

その反対が崩壊化で、やきもち、のろい、エゴ、といったネガティブ感情が体を傷つけます。 競争はフェアなスポーツ精神なら良いけど、反則してでも相手をやっつけようというのはネガティブ感情、切磋琢磨の競争は良いけど悪口言い合い、企業乗っ取り、等はだめなんですね。

 

 

B      感謝をしましょう。  するとーーー

 

いつも身の回りの出来事全てに感謝しまくりましょう。 どんなに悪く見えても、それがその時点の最善だったのだと考え、「へりくつ」でも「こじ付け」でもなんでもいいから感謝に結び付けてしまいましょう。 
「感謝の安売り」になってもいいのです。 なぜかというと、繰り返し繰り返し感謝の念を出すことで、何と「プロセスの逆転」という現象が起こって、本当に感謝の出来事が向こうからやってくるようになるそうです。

じゃあ自分の得の為じゃないか? いえいえ、向こうからやってくるレベルになった頃は自分が本当に心から感謝出来る人間になっているので、それは当たらないわけです。



 

4.      「じゃあどうしたらいいの?」 「対社会」:
 

インターネットの力で民主主義を取り戻そう!
 

@    意思表示をする。

1.           知識と意見を持ったら、せめて家族、親戚、親しい友人、には知らせましょう。 
病気になったり、薬を常習したり、医者の言うまま臓器を切り取られたり、の人々を助けましょう。 
伝えられた人々もその又家族、親戚、親しい友人に知らせれば、世の中少しは変わっていくかもしれません。

 

A    一人でお上に対抗するより、仲間。

1.          上からコントロール搾取される世界から、横の連帯に参加しよう。 
インターネット上で健康の話題を話しているグループやネットワーク(口コミ)ビジネス、を覗いてみてください。 世間とは一味違った、健康に教養のある真剣に考える人々との友達の輪が広がります。

 

2.          。。。。。。。。。。。。。。。。

 

 

後書き:

 

但し書き: (無用な誤解を防ぐ為に)
 

1.        当サイトは宗教ではありません。

1.    一つの仮定にだけ目が行っているのではなく、反対意見、信じがたい説、全てを全体的に見た中庸の結論です。
それより、一般の人々の方が「現代医学教」とも言うべき宗教にドップリ漬かっているような気がしますが。 何かと言えばすぐ薬だ医者だと走る、医者の言葉は絶対なる「神の言葉」、薬は「有り難いお守り」、病院は「神聖な教会」、と考える方がよっぽど宗教ではないかと思います。

2.    自分の知らない事は世の中にある、といつも謙虚の気持ちを持ち、真理発見に常に努めますので、ご意見お待ちしてます。

3.    強制はしてません。 しつこく誘うこともありません。 賛同してくださる方々のみと共に分かち合うだけです。

 

2.        当方の信念です。 
 

2.        ストイックになって苦しんでいるわけではありません。

1.    真理追究、作文、実践、同じ志の仲間と語る事、真理を見つける事、は全てワクワク楽しくて、エンドルフィンが脳に溢れる事だらけです。

2.    肉を買うお金を植物蛋白購入や農薬野菜からオーガニック野菜にアップグレードするのに回してます。 外食が減りました。 タバコ吸わないし、お酒も少量だし、ジャンクフードやドリンクは買わないし、というわけで食費は節約になります。

3.    農薬製品より、オーガニックの方が断然美味しいです。

 

3.        版権侵してません。

1.    その通りです。

 

4.        薬事法違反してません。

1.    厚労省、FDA、FTC、に違反して「何々は何を治す」等とは書いてません。 治療も行ってません。

 

5.        権威にたてつくと怖いよ。

1.    素人の私より声高くたてついている出版物やインタネットサイトは沢山あります。

 

 

 

批判してすみません。
 

1.        食品業界や日用品業界や医療関係の方々に大変申し訳ないと思います。 特に知り合いの方々には何と申してよいかわからないのですが、真実を黙っているわけには行かないのです。 
一流化粧品メーカーの販売店をなさっている方に率直に話したところ、「実は私自身は自分が売っているメーカーのは一切使わず、自然派のメーカーを使ってるから大丈夫」と反対に励まされました。 農家が自分用には農薬かけないのや、医者は薬を飲まないのと同じですね。

2.        皆様のプロフェッショナリティーには敬意を表します。



 

この健康の文を「おおげさな」とか神経質だとかうるさいとか思われたら:
 

1.        勉強しないでそう言うのはおかしくないのかと思います。
1日、1週間、摂って毒とはおおげさでも、1年5年摂れば立派な毒です、私達はもう何十年も知らずに摂らされてます。
そして現に病人は歴史上一番増え続けているのですから、それでも否定するのは「事実認識力」が足りない、「危機管理能力」が足りない、としか言えないのではないかと思います。 
「症状がないから私は健康さ。」? ある日突然襲われるのです。 前触れも自覚症状もなく発病することはよくあることです。 

 

2.        これを書いている今も周囲で愛する人々の病気や手術や亡くなった話を聞きます。 私はなんと思われようと、一応はお伝えします。

 

3.        「現代の常識に従っている限り、貴方の大切な家族親戚や友人の病気を救う事は出来ません。」 自分を救うこともできません。

 

4.        当方のこの文は今日の時点での当方の健康全般に対する所信表明です。
世の中には情報が溢れていて、いろいろな先生学者の間でも異なる意見が流れています。 正反対の事を言っていてどっちが本当なのか分からない事も沢山です。 

この文は医学には全く素人の当方が見聞き読みしたそういったさまざまな情報の中から全体的な流れを汲み取って中庸のポイントをまとめようとしている物です。 

そして先生・学者・企業の意見も修正進歩発展の繰り返しでしょっちゅう変わりますので、当方の文もそういう間違いや新しい発見のたびにしょっちゅう更新します。 当方の文章に間違いがあれば、それは先生方のせいです(^^)。 

人間は真理に永遠に到達しないので、この文も永遠に終わらぬ書きかけ文章です。 

 

5.        ガンになるのは不幸の外れクジに当たったからでも、交通事故に会う様なものでもありません。 自分が作り出すものです。 どうか「生活習慣」の見直し、「社会に対する考え」の見直し、をしてください。 

 

6.        最後におまけのクイズです。 「アメリカ国民の死因の一番」は何ですか?
「心臓病、癌、脳溢血、かなあ〜?」と答えた人、ほら〜、まだ洗脳が残ってる。 
病気の事を聞かれたとしか考えなかったでしょ(^^)! 
人間「病気になるのは当たり前」と思ってる。 
その私達の「洗脳されぶり」と、「毒盛り人生」、が病気を起こすのです。 
そしてその背後の本当の原因は他人を犠牲、地球を犠牲、の「現代資本主義金儲け主義」なのです。 
正解は「我々の頭(考え方)も、体(健康)も、地球(環境)も、資本家の儲けの為に全て汚染されている」ということです。

 

7.        「でも〜、ステーキやとんかつやケーキやアイスクリーム、美味しいよ〜、食べたいよう〜。」

A)    そうですか。 そういうことなら解決案は?
神や自然に逆らった現代社会で暮らさざるを得ないなら、そして今までの悪業の不摂生や、今後も肉ありデザートありの生活を続けたいなら、水を沢山飲んで
「水に流してもらう」しかないのです。 当方もそうです(^^)。

 

B)    肉やお菓子はとても美味しい、あまりに美味しい!
体に害ならなぜ神は肉をこんなに美味しく創ったのだろうか??
当家も誘惑に負けて、楽しみの為に時々肉やお菓子といった健康に悪くて美味しい物も食べてますけどね。 それから世間との調和の為に、お客さんが来た時や食事に誘われたりした時も何も言わずに(「あ〜あ、皆何も知らないで可哀想な人々だ。」と思いつつ)皆といっしょに何でも楽しく食べてます。 

ただし、健康に悪く、しかもまずい物は永遠に食べませんけど。 例えばMSGたっぷりインスタントラーメンとか、毒々しい色付き甘すぎのアメリカのケーキとか、。
 

結論: お気の毒ですが、「私達は毒をまんまと一杯食わされているのです。」

 

この件に関するご意見、ご感想、ご質問は:

Motoi or Kako までどうぞ。 どんなご意見も真摯に伺い、反省します。 

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