TV広告する食品、日用品、化粧品、薬、が万病の元 

1.全ては1,950年代に始まりました。

工業生産体制が整い、体に害のある石油化学薬品でパーソナルケアや日用品や加工食品等が大量生産。

TVの登場で目で見る広告が人々の購買意欲をそそって大量消費時代が始まりました。

 
2.民主主義の市民は、資本社会の単なる消費者になりました。

「スーパーマーケットに行こう、TVが良い製品だと言っているんだから良いに違いないよ。」

「肉や乳製品や卵は体に良いに違いないよ。」

 
3.石油化学薬品で人々は生活習慣病に。

100年前は癌は1,000人に一人、現在は3人に一人。

国家予算の1/3が医療費。 医者や製薬会社や病院は大繁盛。
 
4.有毒製品を追放しよう!
TVや新聞広告に洗脳されるな〜!

自然商品、オーガニック食品、にもどろう。

自分や子供の体を石油科学で汚すのは止めよう。



 
5.賢い市民はインターネットや口コミから本当の情報を得る。
* www.hapico.com
   (真実を知りましょう。)
* www.neways.com/japan