「IH調理器」や「電子レンジ」で料理してる
と思ったら、されていた。
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見出し
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見たところ、食べ物の形は変わらずとも、
中身は大惨事。
人間の生命は生体電磁システム、人工の電磁波がこれを狂
わして病気に
。
「そんな事言ったって皆使っているじゃない」。 資本社会は皆を赤信号で渡らせ。
www.hapico.com/40_News/0001_MicroWave/J.htm
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前書き
昨今、便利だからと世の中主流の電磁波調理、でも商業主義に押されて健康を省みないで良いのでしょうか?
食事の原点を考えてください。 それは5感で楽しみつつ滋養を摂る事であって、腹を膨らせる為に便利で危険な物を詰め込むことではありません。 人間は食べた物で健康が決まります。
世の中に盲従、自分で何も調べない、支配される私達、その結果現代病の蔓延。
意識を持って科学的事実と共に歩みましょう。 それは体にも私達にも喜びです。
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要点
自然に反する「人工的な電磁波」や「人工的な化学薬品」の氾濫が人類の破滅を招いています。
今回は電磁調理器がいかに危険かについて。
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見たところ、食べ物の形は変わらずとも、中身は大惨事。
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料理ほかほかに出来ても、私達の目玉もほかほか目玉焼きに。
ファイトケミカル、必須ミネラル、必須脂肪酸、ビタミン、ミネラル、何も無し。
分子構造は裏返しにひっくり返り
、分断状態。
酸欠、活性酸素で病気氾濫。
IHは裸の電磁波を腹に浴びる、火がなくても火事になる。
人間の生命は生体電磁システム、人工の電磁波がこれを狂わして病気に
。
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脳波も心電図も人間の体内の電気状態の診断。
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天、地、人、が周波数合わせているのを妨害すれば病気になる。
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この世はラジオの電波から人間の脳波まで何でも電磁波。
「そんな事言ったって皆使っているじゃない」。 資本社会は皆を赤信号で渡らせ。
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「動かぬ証拠」にも動かない私達。
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「真実」より「支配者の言うこと」を聞く私達
。
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「健康を害するものを政府が認めるはずない」?
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私達を守ろうなんて人は誰もいません。自分で守りましょう。
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本文(www.hapico.com)
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「外観同じでも中味は合成樹脂」
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「食品サンプルと変わらず」
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「外観に 騙されないで」: 電磁波で調理した食品は外観は食べ物のままだけど、もはや食べ物ではなくなっているのです。
電子レンジでは毎秒24億5千万回の振動でゆさぶり
(アメリカは9億1千500万回)で、中味は細胞、分子、原子までが天地をひっくり返す様な大騒動をおこしているのです(後述)。 -
「栄養〜?
無いよう〜!」: ”Journal of the Science of Food and
Agriculture”の’2003年11月号より:
電磁波調理した食品はファイトケミカル、必須ミネラル、必須脂肪酸、ビタミン、ミネラル 、何も無し。
つまり死んだ食べ物ということです。 You are what you eat
なら、死んだ食べ物を食べたら、どうなるのですか?
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たとえば電子レンジで調理した野菜はファイトケミカルを97%も失っています。
ゆでた場合は66%、圧量釜では47%、蒸した場合11%しか奪われません。
ファイトケミカルとは:
(食物に含まれる薬効成分)
現在確認されているのは900種類
(緑黄色野菜、淡色野菜、果物、豆類に多く含まれているポリフェノール、フラボノイド、イソフラボン、カテキン、アントシアニン、など)
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必須ミネラルや必須脂肪酸などの栄養価値も60-90%失われます。
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酵素エンザイムはもちろん完全に破壊されるので、たとえビタミン、ミネラルがあったとしても体はこれらを栄養として利用することはできません。
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一度電子レンジでチンした水で穀物を発芽させようとしても、穀物は発芽せず、反対に枯れます。
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電子レンジで加熱した血液で、輸血された患者が死亡。
1991年、オクラホマでノーマ・レビさんは、看護婦が電子レンジで温めた輸血用血液で死亡
。
「病気になります。」:
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免疫力の低下、がん細胞の形成、脳神経障害、血液の質低下、ホルモンバランスの崩壊、白血球の増加、ヘモグロビン値の減少、コレステロールの上昇、
コレステロール値の比率の悪化(LDLとHDL)
、自殺増大、その他様々
、、、。
ごちゃごちゃいろいろ病名覚えなくっていいのです、どうせ免疫力(病気治す力)が低下すればどんな病気にもかかりやすくなるのですから。
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「オール電化のセールスに乗らないで!」
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「2m離れてればいい?」「1ミリガウスならいい?」
政府の指針は科学的根拠ではなく、メーカーとの話し合い。
少しならよいって、料理の上で乾杯したらガラスが少し欠けちゃった、貴方その料理食べますか? ちりも積もれば、長年の影響も計られません。
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「IHはもろに」
特にIHはレンジの箱を取った様な物なので、電磁波をもろに浴びる
、特にお腹の高さに間近に、お腹は丹田、気の宿る場所、腸と腸内バクテリアが住む大事な場所、妊婦なら赤ちゃんが浴びる。
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「IH調理器は火が無いから、火事おきない?」 温度上昇が早いので、ちょっと目を離した隙に、天ぷら油が自然発火点に達します。
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日本ではオール電化とかのセールスに乗ってIHが当たり前だそうですが、アメリカでは家庭調理器でIHはほぼゼロです。
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「ラップ類からガンの元 」
2000年にU.C.デービスのClaire Nelsonが電子レンジで水分が飛ばないようにラップを使うことが、ガンの危険を持つDEHAを、アメリカの保険局FDA指針の1万倍も
発生させる事を実証。
「防止エプロン?」
食品に防止できるわけですか?それだけで落第。
科学者の求める安全とメーカーの主張する安全は違う。
電気と磁気は防止難度が違う。
エプロンしても顔は?
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「電波と磁波が、90度で交差しながら波動を持って光速度で進む現象です。」
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「電波と磁波は一心同体
」
電気と磁気は包丁の右と左の様なもので、必ずいっしょなのです。
電気をコイルに通せば磁力が発生し、磁石をコイルに近づければ電気が発生します。
「この世は全て電磁気」
ラジオTVなどの通信電波類、目に見える世界の光、赤外線、紫外線、X線、はたまた気や幽霊やテレパシー、人間の思考、なども電磁波
、DNAからも電磁波が出て体外でオーラとして見れます、幽霊は電磁波を計るガウスメーターで探します。
「電波より磁波が一層危ないのです。」
人間の体は空気より伝導率が良いので、電気は皮膚表面の感電のみですが、磁気は空気も体内も同じ浸透率なので体内に浸透して、全細胞にダメージを与えます。
「直流より交流が危ないのです。」
交流電気とは自然界に無い、人間が考え出した電気の人工撹乱です。
エジソンは安全性の為直流による家庭までの送電設備を主張しましたが、変圧が出来なくて町中沢山小規模発電所を作らなければならない効率の悪さに、弟子の
ニコラ・テスラが主張する交流方式が採用されました。
しかし電気を人為的に撹乱するということは、食べ物の細胞も霍乱されることなのです。
関東は 50Hzで関西は60Hz、つまり一秒間に50〜60回電極が入れ替わるのですが、電磁調理器はこれを2.45GHz毎秒なんと24億5千万回激しく入れ替えて振動させるのです。 |
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「”天地人”3者おなじ振動」
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「天地人」
人は天と地と周囲の皆によって生かされてます。
太陽から大気に注ぐ宇宙線と地磁気と周囲の人々との波長が合って初めて、細胞が正常に働いて生きられます。 三者皆同じ周波数7.83ヘルツ
で揃ってこの世は成り立ちます。中華料理屋で「天地人」の掛け軸をみますが、中国の人は昔からわかっていたわけですね。
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(天)大気
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(地)地球
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(人)人間の脳波
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「シューマン共振
」
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大気、地球、脳波、が7.83Hzの周波数であるという事がシューマン共振、この状態で人間の生体電気システムは一番スムースに働きます。
7.83Hzとは脳波が深い瞑想状態で、α(アルファ)波7〜12Hzとθ(シータ)波4〜7Hzの間位にある状態です。
そのオクターブ違い兄弟の周波数にもヒーリング効果あります。
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大気中では、目に見えない小さい雷が毎秒100回以上、毎日900万回起こっていて、
その結果常に大気を7.83Hzの周波数に保っています。
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臓器もそれぞれ各自の周波数を持っていて、人間は脳波が指揮者のオーケストラなのです。
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NASAでも人類最初のアポロの時は、帰還したアストロノーツ達は地球で歩く事もできませんでした。
現在のシャトルでは、機内にシューマン共振発生器をつけて、これを防いでいます。
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史上何千年と変わらなかった地磁気が、最近80年代からあがって来て、現在は倍近いという説と、永遠に変わっていないけど計り方がわからないで上がったと思っているのだ、という説があって、当方にはわかりません。
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(1952年、ドイツの物理学者シューマンが発見)
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「サイクロトロン共振」
それが人工の電磁波を浴びると、
天地人に逆らう周波数の為、雑音や障害や対人ストレスが起きて病気になります。
3者がきれいにハモっているところに音痴が入って来てじゃまするのと同じ。
特に16Hzで細胞からCaイオンが流出して、分裂や転写異常をきたします。(NY州立大ロバート。ベッカー博士)
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4. |
電磁調理するということは?東京に大地震が起こったと思ってください。
それを遠くから見る順に挙げると、、、 |
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「今日も日本列島平和だな〜」
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1.はるか上空から見ると?:
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「何も変わらないじゃない」: 最早食べ物の形はしていても、食べ物ではなくなってい
て、日本全体を高い上空から見て「今日も日本列島平和だな〜」と言っているのと同じなのです。 食品サンプルを本物と思う事なのです。
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「貴方の目玉が目玉焼き」
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2.肉眼レベルでは?:
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「料理ホカホカ
、体もホカホカ」:
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体内を長年スロークッキングして、タンパク質を固めてしまいます。 「貴方の目玉が目玉焼き」: 白内障は目の水晶体が白く濁る為ですが、それは生卵の透明な白身が分子摩擦の熱と摩擦による崩れと、分子の酸化で、白く濁るのです。
水晶体とか睾丸など毛細血管が少ない場所は熱が逃げ道がないので、被害を受けやすくなります。
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台所で遺伝子組み換え |
3.細胞レベルでは?:
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「奥さん、台所で遺伝子組み換えをしてますよ。」:
毎秒24億5千回の振動でDNAが
あちこち寸断損傷、元にもどろうとする時DNAはちぐはぐに付こうとします。
せっかく気をつけて遺伝子組み換えなし大豆の納豆だ豆腐だを買っても、料理を電磁調理器でやっては、台所で遺伝子組み換えしているのと同じなのです。
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右手と左手では握手出来ない
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4.分子レベルでは?:
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「手のひら返すミラー現象」
分子構造が鏡に写した様に反転した構造になってしまうのです。 右手と左手では握手出来ないのです。
地球上では人間も植物も動物もすべてがL型のアミノ酸によってできています。ところが電子レンジを使うと、タンパク質は宇宙にしかないD型に変わってしまいます。
(L=Left D=Dexterous ラテン語から)
ノーベル賞を2度も取った 20世紀における最も重要な化学者ライナスポーリング博士などが言ってます。 「ミラー反転現象、つまり立体的な分子構造が鏡に写した様に反転した構造になってしまうのです。」 つまり左手が右手になるようなもの、右手と左手では握手出来ないのです。 握手出来ないということは、分子の連鎖が途切れてしまうということです。 食べ物をいじくり回す私達に、自然は手のヒラを返えした様な仕打ちを私達に与えているのです。
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酸化=電子の家出
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5.原子レベルでは?:
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「活性酸素の大暴れ」
原子は電子が周囲を回ってますが、地震騒動で電子は欠けて行方不明になります。 すると行方不明になった我が子を探そうと、親である原子は半狂乱になって私達の体内で暴れ、見つからないと人の家に入って誰彼の子供かまわず自分の子にしようと誘拐します。
子を誘拐された家の親は、
これ又狂乱してどこでもよその家の子を誘拐しようとします、 そして誘拐ブームはドミノ式に広範囲に広がっていきます。 これが活性酸素が体内で病気の原因を作るということです。
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| 5. |
大地震の結果、東京はどうなったでしょう、、、
今まで物理的に見てきましたが、では化学的にはどうなっているのでしょう。
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カルシウムイオンの流出:
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電磁波が 「細胞のCaイオン出入り口」を壊す! 改札口が壊れて、切符なしの無法状態みたいなものです。
イオンとは電流を浴びて電極に向かって動く原子です。
(電車に乗って会社や自宅に向かうサラリーマンみたいなものです。)
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「骨粗しょう症になる」
だからって牛乳飲まないで! 牛乳飲む国民ほど骨粗しょう症多発。
牛乳は酸性蛋白質を消化する時、体がアルカリに中和しなければ、と骨からカルシウムを溶かします。
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情報伝達機能が働かない
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ニューロンとシナプスの連携がうまくいかない。
ニューロンとは神経細胞で、神経を運ぶ電車とすれば、シナプスは細胞と細胞の間にある駅みたいなもので、改札口がこわれていれば、乗り換えがうまくいかないのです。
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遺伝子組み換えの時も高電圧を当て、細胞の殻を破ります。
アメリカのモンサントという化学薬品メーカーが遺伝子組み換え種で世界の食料を独占しようとしてます。このメーカーは爆弾や毒ガスや農薬や化学肥料や人工甘味料もとにかくこの世にあってならない物ばかり作る悪魔のメーカーです、是非皆さん知ってください。
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お母さんどこかな〜? |
妊娠や出産の異常
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「精子にも卵子にもダメージ」
精子の染色体に異常が起き、流産死産、生まれても異常出産、奇形児、発育不良。
「細胞分裂も出来ず」
カルシウムイオンが細胞分裂を助けるのに、流出して不足。 受精の際に卵子の中に精子だけでなくカルシウムイオンも入らなければ細胞分裂できないので生命が誕生しない。
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「脳の司令塔”松果体”を
直撃!
」
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「松果体とは」
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「ホルモン配送センター」 体中の器官に神経を通じて命令する司令塔
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「第三の目 」
眉間の奥にあり、肉体と魂の唯一の交差点。
人間としての良識や平常心を作り出すものすごく大事な器官です。
「被害」
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ホルモン異常
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神経情報を伝えるドーパミンやセロトニンやメラトニンの減少。
メラトニンは生殖腺機能やガン抑制機能や免疫機能を持ちます。
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体内時計サーカディアン異常
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夜も寝れず、昼寝がち。
各臓器にはそれぞれ一番活動する時間が決まってます、生活時間が乱れると、臓器の活力も落ちます。
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メラトニン減少で女性ホルモンエストロゲンのバランス崩れ、乳がんに。
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乳がんが心配だからと、頻繁マモグラフィーは電磁被爆でより危険。化学食品からは擬似エストロゲン入るからご注意。
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金庫を生き埋めに |
「脳の金庫のドア」をこじ開ける!
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金庫にセメント流し: 電磁波はカルシウムイオンを骨から流出させ、脳関門を開き、脳にカルシウムイオンを溜め込みます、それがアルミなど他の重金属も呼び入れ、アルツハイマーになります。
つまり金庫にドロドロセメントや泥類を流し込んで、金庫を生き埋め使用不可にしてしまう様なものです。
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骨から溶かしたカルシウム:
体内からカルシウムが不足すると、骨からカルシウムが解けて出てきます、しかしこの骨からでたカルシウムは、湿ったセメントみたいなもので、ボロボロで使い物になりません、それは食べ物から吸収したカルシウムとは違って、ハイドロキシアパタイトという骨や歯が硬い成分になっていているからです。
脳関門に入ると、睡眠薬やインフルエンザ用などの抗生物質が猛毒にパワーアップし、妄想みたり、狂人になったり、少量でも死んだりします。 |
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「危険なわけだ、武器だから」
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「生まれも武器」 レイセオン社というマサセッチュー州の世界一の軍需ミサイルメーカーは、得意とするレーダー技術から、1946年に電子レンジを発明し、AMANAという家電ブランドで発売(ギョ
ッ!当家の冷蔵庫もAMANA製だ)。
「今も武器」 現在は電磁波砲を開発終わり、実戦使用待ち。
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「電磁波は世界支配も出来る!」
アラスカにHAARP(ハープ
)という、電磁波で天候変えたり地震起こしたりも出来る米軍基地があります。
最近の大洪水や地震はこの影響といううわさあり。
人間の脳に電磁波でマインドコントロールが出来ます。
安く人知れず特定人物や敵国を攻撃できる、これを米国国防省がほっておくわけないですよね。
詳しくは:
www.hapico.com/50_Society/HAARP/J.htm |
私達は洗脳「支配」され、、、
「搾取」され、、、
それにも気づかず、、、
病気にさせられ、
それで又儲けられ、、、
それでもまだ気づかず、、、。 |
「動かぬ証拠」にも動かない私達:
これが一番大事な事なのですが、、、 ノーベル賞学者達がいくら言っても、私達は馬の耳に念仏で危険な事を平気でするのです。
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支配社会:
この世はいつどこでも一部の支配者と残り全員の被支配者(ゴイム、家畜人間と支配層は呼ぶ)で構成されてます。
現代の私達は資本主義社会の消費者として、
メーカーがスポンサーとして巨額の資金を払うメディアに洗脳支配されてます。 朝から晩までTVや新聞の広告、街では広告商品が氾濫、皆が買うから安心して自分も害など忘れて買っています。 メディアもメーカーも元を正せば同じ金融財閥や石油財閥の資本所有で、自画自賛の製品を大量消費させてます。
いくら世間で一億人に認められていようと、害は害、毒は毒という科学的事実は変わらないのです。
真実より支配者の言うことを聞く私達:
学校教育は幼い時から「ひとりの教師に全員が従う」という習慣を自然と植え付けてしまい、丸バツテストで「考える事」も学ばせません。
だから大人になれば
、従順に会社でボスの言う事を、正しいか考えずにやる社員に育てます。 自分の健康を考えずに、TV新聞雑誌広告や政府に言われるままの買い物をする消費者になります。
学者が正しい事言っても、メーカーや政府やメディアは儲けに沿うことは盛大に発表させて、利用すれど、自分達に具合悪い事はなるべくふせます。 一億人に電子レンジが売れるのに、その壮大な儲けをじゃまされるわけにはいかないのです。
糸川博士がロケットの発明をする分にはそれは宇宙防衛産業が儲かるから盛大に発表し褒めますが、電子レンジが売れなくなる様な事を言われたら、そんな事はほとんど記事にもしないのです。
私達はたとえまれに儲けなしの正しい理論に出会って、「この学者の言う事は理屈的にあっているんじゃないか?」とその時は思っても、メーカーや政府やメディアが政府見解や広告や記事で盛大に毎日打ち消せば、いつの間にかやっぱりそっちにたなびいてしまうのです。 真実はかき消され、儲けが全てを支配するのです。
「健康を害するものを政府が認めるはずない」?
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電子レンジで調理した食品の安全性のチェックなんて、国は一切やっていないし、これからもやりません。
政府や家電業界やメディアは儲けという利害を共にしています。
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アメリカでは一年に45万人がタバコが原因で死に、125,000人の消費者が西洋薬の正常量の服用で死に、アスピリンだけでも2,000人 死んでいます
、それでも今だに皆認められていて売られてます。
ロシアでは電子レンジの使用が1976年に禁止になったが、 90年代に共産主義から資本社会に移る段階で経済復興の方が大事、となし崩しに。
貴方を守ろうなんて人は誰もいません。
You are on your own. DIY(Do It Yourself.) 支配されっぱなし人生から抜け出して、自分の頭で何が正しいか考えて実行する必要があります。
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そして宇宙の電磁波が人間に「最後の審判」!
ほとんどの宗教がいう世の末とは、最近天文学で科学的な解明が始まっています。
銀河系にはフォトンベルトと呼ばれる強力な電磁波の層がハレー彗星で有名な英国の天文学者エドモンド・ハレーによって1981年に発見され、太陽系はこの層に向かって自転してます。
この層に突入すると:
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宇宙がしっぺ返し?
地球を汚す人類に天罰が?
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支配社会から救う?
それとも民衆を支配から解き放ってくれる?
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それとも我々を大人に?
DNAに働きかけて我々の意識を覚醒させて、自由を与えてくれる?
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それとも人間を仕分け?
支配層、家畜層、を滅ぼし、民衆の中の高い意識の人々を救う?
詳しくは当方もまだ調べ中: |
結論:
これだけ命の根源にかかわる大問題、
それでも貴方は便利だからとか世の中の常識が何となく正しいとか思い続け、電磁波で料理しようと思いますか?
とにかくこの世にない「不自然な人工電磁波」を体内に入れれば、人は病気になる。
とりあえず
電子レンジは捨てましょう。
IHは何十万かかったか知りませんが、勿体無いからって、私達はたかが何十万の命でしょうか?
蒸し器やなべがあるじゃないですか。
www.hapico.com/40_News/0001_MicroWave/J.htm