抗ガン治療は19世紀の遺物

ドブ川掃除をしよう。

但し書き:

この文は3大治療の医学界に属さない、なんの肩書きもないしろうとの文です。  だからこそガンをニュートラルの立場から正しく見れます。
本、インターネット、DVD、講習会、グループ勉強会、などで得た情報のおすそわけです。 まだ書きかけですみません。

前書き:

現代医学は失敗:
ガンになれば即3大治療(抗がん剤、手術、放射線)をしますが、結果は死ぬ思いしてほとんど治らず。
そもそも100年前はガンなどほぼゼロだったのに、今は国民の半数近くがガンになり、国家予算の2/3を使っても治せません。

1番目:ガンがこれほど「増えた原因」 は何か
2番目:現代医学が「治せない理由」は何か
3番目:そもそも「ガンとは何?」
4番目:本当は「どう治すか」。

 

要点:

  1. 「増えた原因」:
    石油から作る有害化学薬品の蔓延で、1950年頃から世の中が変わりました。
    添加物だらけの食生活、日用品で皮膚からも毒吸収、脳にも吸収されて精神ストレス、その上スモッグや電磁波などの環境悪化、そして一番肝心な事が私達の無知、無関心、現代医学に盲信、この世がお金で動いていること、といったことではないでしょうか。
     

  2. 「治せない理由」:
    現代医学がガンを治せないのは不治だからではなく、現代医学が健康の根本をわからず、見当違いの治療をしているからです。
    3大治療は19世紀の間違った遺物ですが、儲かるからいまだに続けられてます。
     

  3. 「ガンとは何?」:
    ガンが悪者なのではないのです。 ガンとは私達が血液をドブ川の様に汚した結果、苦しんでもがいている私達自身の細胞の姿です。
     

  4. 「どう治すか」:

    1. まずは現代医学に決別し、自分がしたことを自分で治す決意を持つ。:

    2. 急いで宿便と化学の毒を出す 、電磁調理器などをさける。:

    3. 生活習慣を直す。:

    4. 正しい栄養を入れる。:

    5. ストレス解除:

    6. 以上を本当に実行する。:
       

さらに詳しくは以下を:
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本題:

  1. 「増えた原因」:
    歴史始まって以来、
    現代だけがガンが多い時代なのです、過去何千年もなかったことが1950年代あたりから急激に増えてきたのです。
    <詳細ここクリック>

  1. 豊かになったか食生活?:

    1. 肉や乳製品
      石油から作られた抗生物質やホルモン剤で肉や乳製品の大量生産大量消費が始まりました。
      昔の日本の和食が健康に一番良いのです。
      肉食と思われるアメリカでさえ、戦前まではトウモロコシやジャガイモがほとんどで、今ほど大量の肉や乳製品は出回ってなかったのです。
       

    2. 野菜
      農薬や有害肥料などで見掛け倒しの栄養無しの野菜の安作りが始まりました。  戦前から比べて、現在のニンジンだホウレンソウだのビタミンの量は5分の一、6分の一、に減っています。
       

    3. 加工食品
      保存料や添加物など、化学薬品で固めた加工食品の大氾濫。
       

    4. ファストフード店
      肉は抗生物質やホルモン剤で育て、パンはあわ立て剤で膨らませ、着色剤で焦げ目をつけ、MSGの大盛。

      以上の様に、現代は歴史上初のレベルの有害化学食品の蔓延社会に突入 。
       

  2. 口からだけでなく、肌からも朝のシャンプーから夜の睡眠薬まであらゆる日用品、薬、が有害な 石油化学物質で出来ていて、それが臓器まで浸透してガンを生じてます。
     

  3. 石油化学製品や電磁波による脳破壊が原因の狂気ストレス社会。
     

  4. そして一番肝心なのが、そういう実情に対する私達の無知、無関心、そして病気になれば現代医学への盲信で医者に病院に薬にと邁進しているからです。
     

  1. 「治せない理由」:

    1. 悪者?:
      治せない根本はガンを戦うべき悪者だと考えているからです。
      この考えは19世紀のパスツールによる細菌侵入病原説、コッホの数々の細菌発見、で我々は善良なのに邪悪な細菌という外敵がいけないのだ、という構図ができあがり、悪魔を信じるキリスト教の西欧社会にすんなり受け入れられました。  そして続くウイルヒョウのガン研究、でガンも得たいの知れない悪者だとなったのです。
      しかし現在は、コッホの発見した細菌類の存在は事実だが、中世の疫病は公衆衛生に大いなる原因があった、人は免疫という防ぐ力がある、 ガンは血液の汚れや臓器に溜まった化学物質が原因で細胞が活性酸素に電子を奪われる状態、とわかってきました。

  1. お金:
    それなのに、現代医学はいまだに邪悪のガンを切ったりやっつけたりの療法です。
    なぜそんな19世紀の間違いだった説に則った療法が今もおこなわれているのでしょうか? 
    それは、せっかく確立した巨大な既得権ビジネスを手放すのは勿体ないからです。  そして医者はいまだに3大療法しか医大で習わないからです。 

    1. 3大療法を薦める連携支配構造:
      私達は真実を知らず選べずの状態にされてます 。

      1. 政府:
        薬事法で薬の許認可を盾に製薬産業から献金を集め、見返りに代賛医療やマルチ産業を締め付け。
         

      2. 製薬業界:
        次々に出す新薬攻勢は現実はほとんど名のラベル替え、これで常に医学会に研究費というキックバックのアメで新薬のモニタリング強制を行い、都合の良い症例をしぼりだし、政府認可を得る。 
        学会と称する新薬セールスおみやげ付き保養地旅行招待で売り出す。
         

      3. 医学会:
        医者は政府検閲の学問で養成され、3大療法以外は知らず。 医大の研究費は製薬業界から。 学会承認で薬や医者の論文やメディアの記事に箔を与え。
         

      4. メディア:
        TVCMの半数を占める製薬産業の広告代が命なので、3大療法が当たり前の風潮を作り出し、広告しないマルチ産業をしつこいインチキとたたき(新聞勧誘も保険や車のセールスもしつこい、治せない3大療法の方がインチキ の親分と思うのですが)。

         

    2. 検査で客寄せ:
      毎年日本の人口の半分の6,000万人が受ける職場検診だけでも3,000億円超のビジネスです。 本当なら人々に健康な食事やライフスタイルの啓蒙をすべきなのに、それでは医療界は食べていけないので、無意味な儀式のビジネスでお金を取っているわけです。 
      検査を盛大にやって、早期発見だと 自賛してどんどん3大療法をし、病院は繁盛していくのです。 
      3大療法は副作用だ転移だと騒ぎが大きくなるほど、そして末期になると儲けが飛躍的に大きくなる仕組みなので、 患者が死ぬまでやり続けるのです。
      お医者さん自身は自分が正しい事をして患者さんを治そうとしてる、と思ってやっているでしょうが、医学界全体はそういうことなのです。 
       

    3. 検査は百害あって一利なし:

      1. そもそも穴が開く前からガンは誰にでもあり、一日5,000ものガン細胞が沸いたお湯に泡が出ては消える様に、いつも出ては消えを繰り返しています。  それを最近は細かい泡までガンが見つかったと騒いで、しなくてよい3大治療をするから話がこじれてくるのです。 普段から検査で注意するのでなく、普段から健康生活を注意するのが正解です。
         

      2. 放射線でガンが増える:
        乳がんの筆頭原因がマンモグラフィーという放射線テスト、そして脇に塗るデオドラントです。
        集団検診で使われる放射線類は特に間接撮影という安上がり方法の為に有害度が高いので、検査をするまでは健康だったという冗談が本当になってます。
         

      3. データの曲解:
        学会で検査が役立ってない事実のデータが出ても、医学界はビジネスに都合のよい様に曲解、隠匿、編集、をしてメディアに流します。 
         

      4. 事故も多い:
        内視鏡で臓器を破る、高齢者社会で体力ない患者もやる、人手がないから未熟若手者がやる、麻酔や筋肉注射、器具感染、で死亡ケースは年数百件もあるので、いちいち新聞記事にはなりません。

        それでも検査受けますか?

         

    4. 宗教がかった私達の医学信仰: 
      毎日のTVや新聞の現代医学肯定、薬の宣伝、で私達は感覚が麻痺して、正しい事を考えもせず、全ておまかせです。 ガンの早期発見!、さあ大変、家族親戚全員大合唱で 「急いで病院だ、入院だ、お医者さんに全てを任せよう。」です。 そして治せぬ3大治療へと突入したが最後、死ぬかガンで一生苦しむ難民となります。
      お医者さんは何でも知っていて、患者の為に一番良い処置をしてくれているのだ、と思ってるでしょうが、医者は薬のパンフレットを鵜呑みにしてとか、製薬会社のセールス条件に惹かれてとかでその場ばったりの処置、アメリカは抗がん治療はオンコロリスト(化学療法医)が独占して強引に 死ぬまで続ける、が実情です。
       

    5. 医師は習ってない:
      現代の医大は医者になる学生に栄養学も、人体はパーツでなくひとつで全体なことも、心と体はひとつなことも、代賛医学も、日常生活にあふれる化学物質が毒であることも教えず、 解剖学と薬と手術と放射線しか教えないのです。
      そして医者になれば病院の経営と製薬会社の儲け主義のままです。 
      世の中は真実で動くのではなく、お金で動いているということです。 
       

    6. 現代医学は落第:
      体を切り取ったり傷つけたりの原始的な方法で患者の一生を左右して、再発の含みを残して、そんなものが治ったといえるのでしょうか。 延命したといっても地獄の苦しみの数ヶ月と莫大な借金を与えて、医学会だけは儲かります。

  1. 「ガンとは何?」
    外から来た悪者とか正体不明の無から湧き出た化け物でもないのです。
    私達が不節制な生活習慣で血液をドブ川の様に汚した結果、苦しんでもがいている私達自身の細胞の姿です。  苦しみながらそれでも血液を正常にもどそうとして半分狂い死にしかかっている状態の細胞です。 ガンは細胞としては形が障害を持って しまっていても、私達の汚れた血を浄化する役目も持っているのです。 
    ガン細胞の90%は血液、血液の90%は水、その水が活性酸素で電子を奪われ、細胞としての機能を発揮できない状態なのです。
     

  2. 「ではどうやって治すか?」:

    1. まずは現代医学からの決別:
      医者とは面会謝絶し、本当のことは何かを勉強し、周囲は根拠のない反対をするだろうけど無視、自分が治す主人公だと覚悟。
       

    2. 急いで宿便と化学の毒を出し、電磁波を遠ざける努力をする事:
      急いで腸に長年溜まった宿便を出し血液を浄化する事、全ての臓器や脳などにたまった化学の毒を出す事。
      腸から始まって五臓六腑と脳を全て腸クリーンプログラムやミネラルサプリや水分で大掃除します。 
      病院に行ってもガンはやっつけても血液は汚れたまま何もしません。  全く逆の事をしているのです。 ガンより、血液を急いで浄化すべきなのです。 血液がきれいになれば、ガンは存在理由がなくなって自然に消滅していきます。
      人工の電磁波は体が持つ生体電流システムを狂わせます。 詳しくはここ:www.hapico.com/40_News/0001_MicroWave/J.htm
       

    3. 生活習慣を直すこと:
      生活習慣でなったのだから、生活習慣で治すのです。 薬や医者ではないのです。
      石油化学製品を私達の体と家の中から一掃させます。 薬品漬けの肉類、野菜類、日用品、薬類、生活態度、など全てです。
      ガンを治したら、そもそも癌になった根本原因の生活習慣、食生活、心の持ち方、等を変えるようにしなければなりません。 しかしお医者さんはそういうことは医科大で習わないので、ただ「栄養を摂って静養するように。」と位しか言う能力がありません。

       

    4. 正しい栄養を入れ、フコイダンでとどめをさす:
      薬は絶対摂らない、代わりに合成の安物ではなく、有害化学薬品入りでなく、本当によいビタミン、ミネラル、必須アミノ酸、酵素、水、で抗酸化を図る。  現代の食品は見かけだけ立派で、戦前の5分の一、6分の一、の栄養。
      ここまでではガン細胞にも栄養が回ってしまうので、ガンを自然に生きていられないようにアポトーシスするフコイダンでとどめをさします。
       

    5. 精神論の前に脳に栄養:
      ガンに苦しんでいる人に明るくなんて口で言っても無理です。 明るくするには脳に栄養を与えればよいのです。 
      ビタミン、ミネラル、必須アミノ酸、酵素、水、で抗酸化を図ると、脳の神経やホルモンが活性化し て、神経伝達の役目をするシナプスという細胞間の橋の様なものを作ります。
      それが体内電流の流れをよくするので、自然と脳がほがらかな貴方を作れる様になるのです。
       

    6. 以上を本当に実行する事:
      血液がきれいになれば、ガンは 存在理由がなくなって自然に消滅していきます。
      検査で調べないと不安な生活ではなく、検査などいらない健康生活を実行すればよいだけです。
      私はガンだ生活習慣病にはならない生活をしているので、今後一生ガンになることはないと思います。
      毎日の体操、自然の食べ物、安全なサプリ、安全な日用品、定期的な腸内クリーニング、良い水、脳に栄養ですこやか、など等です。
       

    7. 告知問題:
      さっさと告知して上記の方法をすぐ取る様に言って下さい。 告知問題なんて全く無意味なテーマです。


2. ガンになったらドブ川掃除をしよう。
ガンとはドブ川のメタンガスの様なものです。  あちこちにブクブクと限りなく湧き出します。 ガンを治すにはその泡をつぶしても仕方がないのです。 現代医学は見当違いの治療をしています。 私達が悪い生活習慣で自分の血液をドブ川の様に汚すから、メタンガスの様に ガンが湧いてくるのです。 病院に行ってもガンはやっつけても血液は汚れたまま何もしません。 全く逆の事をしているのです。 ガンより、血液を急いで浄化すべきなのです。 病院がやることは家が燃えて消火に来た消防士を「コラ〜!火を消すんじゃない〜!と言ってやっつけて追い返してしまうようなことなのです。 活性水素の沢山含まれた抗酸化物をかけて火を消すのが正しいのです。 血液がきれいになれば、ガンは 存在理由がなくなって自然に消滅していきます。 そして患者にガンになったのは貴方の生活習慣が悪いからだ、こうこうこうやって生活習慣を直してください、と説明すべきなのです。 

www.hapico.com/40_News/0002_Cancer/J.htm