風邪引いたらどうするかって?:

何も食べないで暖かく寝るのが一番らしいですよ。

@ 一言で言うと:
自然治癒力で治るのです:

「どうやって?」 ↓ これだけです。

1 食べない (空腹の時=治癒力アップ) 
2 飲まない (薬は飲まず=治癒力アップ)
3 暖かく (高体温=治癒力アップ)
4 休む (寝ること=治癒力アップ)
5 予防 (心身ストレスや外敵管理)
6 自然の恵み (植物が医者である)


A 要点:
(本文はずっと下の方)

  1. 食べない (空腹の時治癒力アップ)
 
     
    1. 「腹が減っては戦が出来る!
      はい、出来るのです。 風邪を治す武器とは?、空腹状態が戦闘状態なのです。
       
    2. 「空腹は良いことだ。」
      「風邪を治すのに栄養をつけなくっちゃ〜」、なんて食べるのは逆なんです。 
       
    3. 「どっちを選ぶの?」
      消化のエネルギーは人間活動で最大のエネルギー消費なのです。
      食べる方を選んだら、消化にエネルギーを取られて、風邪は長引くのです、食べなければ早く治るのです。  
       
    4. 「食べたいの?」
      どうしても何か食べたいなら、4大「陽性食品」のねぎ、生姜、ニンニク、梅干、のスープ位にしておきましょう。




       
  2. 飲まない (薬は飲まず=治癒力アップ):
 
     
    1. 「逆の事をしてる」
      これも常識に反しますが、薬は免疫力を殺すという、全く逆の事をしているのです。
      

薬は治すのではなく、
      症状を抑えて、治そうとしている白血球のじゃまをし、新たな副作用による病気を作るという害を私達に与えているのです。
  症状は減って、病状は悪化しているのです。 
       
    2. 「苦しみは良い事である」
      痛い、腫れる、熱が出る、といった症状が出ているという事は、体が治ろうと懸命に働いている最中で、
      良い事なのです。 この時、白血球はプロスタグランジンという治癒ホルモンが出るのを助けています。 

      プロスタグランジンはこんなに良いことをしてくれます。
       
      1. 熱を出す:
        白血球が働きやすい温度にしているのです。

         
      2. 炎症を起こす:
        セキや鼻水
        は菌を外に押し出そうと体がしているのです。 
         
      3. 痛みを出す:
        頭痛や体のふしぶしが痛むのは、血管の中で白血球が大挙押し寄せて菌と戦っている真っ最中だからです。
         
      4. 食欲減退や吐き気:
        消化にエネルギーを使わずに治癒に回そうとしているからです。 下痢で菌を出すのです。

         
      5. 汗をかいて菌を殺し終われば、自然に熱が下がるのです。 

         
    3. 抗生物質:
      風邪もインフルエンザもウイルスが原因です。

      風邪は緩やかな発病で、寒気、鼻炎、咽頭炎、等で、熱はあがっても37℃ちょっとまで、痛みは全身にまで回る事はないです。

      インフルエンザはより強力な種類のウイルス類で、急に
      発病し、寒気も強い、39〜40℃の高熱、筋肉や間接の全身の痛みが現れます。  気管支炎、肺炎、まれには脳炎の様な中枢神経に達する重症にもなります。

      1. なぜ効かないか:
         
        1. ウイルスは細胞の殻の中に潜んでいるからです。
           
        2. ウイルスが抗生物質と進化のいたちごっこをしているからです。
           
      2. とりあえず抗生物質という誘い;
        おみやげ無しで患者さんを帰すわけにいかないし、患者さんも喜ぶし。
         
      3. 病は平等です:
        主作用も副作用もありません。
        副作用というといかにも主作用より軽いと思われますが、全ての病は病同(平等)です。  差

         
  3. 暖かく (高体温=治癒力アップ) 

     
    1. 自然治癒力の白血球は38℃前後で最高に働くという事は:
       
      1. 低体温が諸悪の根源
 
         
        1. 体温が例えは36.5度から35.5度に一度下がれば、免疫力は何と37%ダウン:
 
           
        2. 特にお腹:
 
          神経伝達物質のセロトニンはおよそ90%は腸に存在することから、お腹が冷えると気分がすぐれなかったりします。
           
  1. 休む (寝ること=治癒力アップ)
 
     
    1. 寝ることの意味:


      副交感神経を活発にして治癒力を高めるからです。 


      


  2. 予防 (心身ストレスや外敵管理)
     
    1. 疲れやストレスは毒の垂れ流し:
      乳酸、アドレナリン、コーチゾール、といった毒素が出ます、
       
    2. 交感神経あがりっぱなし:
      もうちょっと、この仕事片付けてから、とか早く仕上げなくっちゃ、とかではリラックスの時に出る治癒力の副交感神経の出る幕がありません。
       
    3. 外には危険が一杯:
      空気も人も細菌を出してます。
       
    4. 笑顔に病なし:
      いつも苦虫つぶしている代わりに、微笑みの余裕でいれば、エンドルフィン、ドーパミン、セロトニン、等の良いホルモンが出るからです。

       
  3. 自然の恵み (植物は医者である)
     
    1. エッセンシャルオイル(精油)で、風邪とは無縁の生活の提案:
       
      1. 植物は人間より治癒力がある;
         
        1. 防衛能力:
          動けない植物は外的からの防御に対して真剣です、だからDNAも人間の35,000に対して40,000もあります。 この恩恵を私達はもっと知って、受けると良いのです。
           
      2. エッセンシャルオイルとは?
        1. 植物の薬効成分の高濃度の抽出原液です。
        2. 薬は精油の化学式を元に開発されているし、健康食品の効力もそれが含まれているからです。
        3. 油といってもべとつく油ではなく、サラッとした揮発成分です。
           
    2. エッセンシャルオイルの効果についての注意:
       
      1. 街で買えるような一般消費者向けの製品でなく、プロの治療グレードのオーガニックの混じり気ない原液でないと、安全と効力は望めません。
         
      2. 病気になったら、何か付けたり飲んだり医者に行ったり、という考えの前に、普段のライフスタイルが基本です。
        特に薬漬けの人、ガン、潰瘍、事故、等で手術や薬や放射線の治療暦があると、免疫力が少ないので、日常に細心のケアが必要です。
         
      3. 接収の際は、食べない、暖かく、休む、も同時に守り続ける事が大事です。
         
      4. 薬もいっしょではアクセルとブレーキ。
         
       
    3. エッセンシャルオイルのある生活で風邪を治すには:
  1. 食べない (空腹の時=治癒力アップ)

    空腹になるのが不安?

    1. 柑橘類、ペパーミント、等のエッセンシャルオイルは食欲を抑え、代謝とは関係ないので、消化エネルギーは全く使いません 。

       

  2. 飲まない (薬は飲まず=治癒力アップ
     
    1. 薬の代わりにオンガードという殺菌ブレンドで数分です。 
       
      1. 一晩も待つ必要ありません。 
        血管がじわじわ温かくなるのが感じられ、ゾクゾクがポカポカに。
         
      2. 最近はやりの新型ウイルス類がほとんど全滅の実験報告が出てます。 
         
    1. 肺炎になったら:

      ブリーズ:
      気管支治療に特化されたブレンドにブリーズというのがあります。
      気管支の細胞をリラックスさせ、柔軟にさせ、通りを良くし、空気中の細菌の殺菌もします。
       
    2. オレガノ:

      オレガノ も効果的です、あのピザに入っている葉で、これも自然の抗生物質です。 

         
       
  3. 暖かく (高体温=治癒力アップ)
     
    1. バスボム:(精油とベーキングソーダとクエン酸の入浴剤)
      お風呂にバスボムを入れると、更に体の芯から温まり、気分もリラックスします。 

       
  4. 寝る (休むこと=治癒力アップ) 
     
    1. ラベンダー:
      睡眠にはラベンダーが有名ですね。 起きた時の何とも言えない「あ〜良く寝た」というぐっすり感を味わって下さい。
       
  5. 予防 (心身ストレスや外敵管理)
     
    1. サプリ:
      現代の食物は50年前の5分の1の栄養しかありません。
      毎日のライフスタイルにストレスを負かす力をプラス、「エネルギー発生」、「それを循環」、「運転管理」、の3点サプリ「ライフロングバイタリティーセット」があります。 
       
    2. 環境衛生:
      外の敵:
      オンガードの殺菌製品のオンパレードが身を救います。

以上。


B 詳しい本文はここをどうぞ:
http://www.hapico.com/40_News/0012_cold/j.htm


この文は私個人の意見表明であり、健康のビジネス情報であり、診断、治療、を目的としたものではありません。

doTERRA コンサルタント、アロマセラピスト

塩沢

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B 本文:

  1. 食べない (空腹の時=治癒力アップ)
 
     
    1. 「腹が減っては戦が出来る!
      はい、出来るんです。 風邪を治す武器とは?、空腹状態が戦闘状態です。
      人間は
      空腹時に自然治癒力が最も高まり、風邪を治してしまうんだそうで、動物も体に異常がでたら、物陰で何も食べないでひっそりして回復を待ちますね。 
       
    2. 「空腹は良いことだ。」
      「風邪を治すのに栄養をつけなくっちゃ〜」、なんて食べるのは逆なんです。 
      断食療法がある様に、空腹でいる時間を時々持つことは体にとって悪い事ではなく、良い事なのです。 

      3度の食事の前に毎一時間空腹の時間があるべきなのです。 人間は「空腹になるなんて栄養が行かなくて悪い事だ」何んていう固定観念を捨てましょう。
       
    3. 「どっちを選ぶの?」
      消化のエネルギーは人間活動で最大のエネルギー消費なのです、消化を選ぶか治癒力を選ぶか、どちらかにすべきなのです。  食べる方を選んだら、消化にエネルギーが取られて、風邪は長引くのです、食べなければ早く治るのです。  どっちにしますか?
       
    4. 「食べたいの?」
      どうしても何か食べたいなら、4大「陽性食品」のねぎ、生姜、ニンニク、梅干、のスープ位にしておきましょう。




       
  2. 飲まない (薬は飲まず=治癒力アップ):
 
     
    1. 「逆の事をしてる」
      これも常識に反しますが、薬は免疫力を殺すという、全く逆の事をしているのです。 
      

「風邪引いた!大変だ!それッ急いで薬だっ!」と人間はすぐ薬を飲むのですけれど、薬は治すのではなく、
      症状を抑えて、治そうとしている白血球のじゃまをし、新たな副作用による病気を作るという害を私達に与えているのです。
  痛みは減って、根本原因はほって置くので、影で病状は悪化しているのです。 病院や薬には近寄らないのがよいのです。 

       
    2. 「苦しみは良い事である」
      痛い、腫れる、熱が出る、といった症状が出ているという事は、体が治ろうと懸命に働いている最中で、
      良い事なのです。 

      この時、白血球はプロスタグランジンという治癒ホルモンが出るのを助けています。 
      「プロのスターの偉大な人」とでも覚えればいいですね、これが痛みや腫れや熱を出して治癒するのです。 構造改革には痛みが伴うのです。

      せっかく白血球という監督が、偉大なスター
      プロスタグランジンを登場させて、 白熱の演技で喜怒哀楽(痛みや腫れや熱を)を表現して芸術作品を作って人々を癒している時に、薬はこれをつぶしにかかるのです。

      プロスタグランジンはこんなに良いことをしてくれます。
       

      1. 熱を出す:
        白血球が働きやすい温度にしているのです。
        高熱
        が出るということは体内で白血球がプロスタグランジンと共に風邪の菌を殺そうとしているのです。  白血球は摂氏38度位が一番活発に働くのです。
         
      2. 炎症を起こす:
        セキや鼻水
        は菌を外に押し出そうと体がしているのだから、それを薬で押さえてはだめなのです。 
         
      3. 痛みを出す:
        頭痛や体のふしぶしが痛むのは、血管の中で白血球が大挙押し寄せて菌と戦っている真っ最中だからです。
         
      4. 食欲減退や吐き気:
        消化にエネルギーを使わずに治癒に回そうとしているからです。 下痢で毒素を出しているのです。

         
      5. 汗をかいて菌を殺し終われば、自然に熱が下がるのです。 

        薬を取るということは、体が自分で治そうとアクセル全開して頑張っている時に、もう片足でブレーキを踏んで邪魔している様なものです。
 

         
    3. 抗生物質 :

      風邪もインフルエンザもウイルスが原因です。
      風邪は(ライノウイルス・アデノウイルス・コロナウイルス等)、で緩やかな発病で、寒気、鼻炎、咽頭炎、等で、熱はあがっても37℃ちょっとまで、痛みは全身にまで回る事はないです。

      インフルエンザはより凶悪なインフルエンザウイルスA型、B型で、急に
      発病し、寒気も強い、39〜40℃の高熱、筋肉や間接の全身の痛みが現れます。  気管支炎、肺炎、まれには脳炎の様な中枢神経に達する重症にもなります。
       

      1. なぜ効かないか:
         
        1. ウイルスは細胞の殻の中に潜んでいるからです。
          ウイルスを殺そうと思っても、バクテリアと違ってウイルスは人間の細胞の殻の中まで入っていて、細胞の殻は化学薬品を入れない様に出来ているからです。  バクテリアは小さいながら一応体を持った生物、ウイルスはDNAつまり頭だけで、人間か動物の細胞に入り込まないと生きていけないお化け、と考えればよいです。
           
        2. ウイルスが抗生物質と進化のいたちごっこをしているからです。
          ウイルスも薬に負けまいと進化します。  いくら新薬を開発しようと、永遠に無駄な事をしているのです、それどころかウイルスをどんどん強く育てている事にもなっているわけです。
           
      2. とりあえず抗生物質という誘い;
        おみやげ無しで患者さんを帰すわけにいかないし、患者さんも喜ぶし。
        政府から効かないと厚労省の公式見解が出ているのに、医学界は出し続けます。 製薬会社のセールスと医学の権威の相乗効果ビジネスで 、政府の薬事法やメディアの広告が後押しします。
         
      3. 病は平等です:
        主作用も副作用もありません。
        副作用というといかにも主作用より軽いと思われますが、全ての病は病同(平等)です。  差別出できません。 マスコミはスポンサーの製薬会社の為に、なるべく都合の良い言葉を選びます。 

       

  3. 暖かく (高体温=治癒力アップ) 

     
    1. 自然治癒力の白血球は38℃前後で最高に働くという事は:
       
      1. 低体温が諸悪の根源
 
         
        1.  体温が一度下がれば、免疫力は何と37%もダウン:
 
          1. 36.5℃前後が健康な人の通常体温。
          2. 36℃に下がると体がぶるっと震えだし、ぞくぞくし、体温を上げようと作用する。
          3. 35℃はガン細胞が最も活発に増殖する状態。
          4. 34℃は溺水(できすい)などで生命が回復できるギリギリの体温。
          5. それ以下じゃ私達は爬虫類です。
 
             
        2. 特にお腹:
 
          1. セロトニン:
            神経伝達物質のセロトニンはおよそ90%は腸に存在することから、お腹が冷えると気分がすぐれなかったり、イライラすることが多く、うつと冷えの関連深さが医学的にも証明されてきてます。

            だから冷たいビールをがぶがぶっと飲むのは、旨い幸せと健康のどっちを取るか悩んで決めるところなのです。
             
  1. 休む (寝ること=治癒力アップ)
 
     
    1. 寝ることの意味:


      副交感神経を活発にして治癒力を高めるからです。 

       
      1. 副交感神経:
        「あれっ?、ちょっとぞくぞくするな」、と思ったら思い切って夕食を抜いて床に入ってしまえば、翌朝はおや、何だか直ったみたいだぞ、いつもなら鼻水出て頭痛がしてなのに、ということになるのです。 

        私達は自律神経という自分では操作できなくていつも自然に動く仕組みを持っていますね、心臓とか消化器官とか、そして昼の仕事をてきぱきする為の交感神経に対して、夜はリラックスの副交感神経が活発になります。 血管を広げて、栄養素やホルモンや酵素や体温さえ運んで疲れたり弱った体を修復してくれます。
         
      2. 水平に:
        実際に寝なくても、体を水平にするだけでも引力に逆らわないですむので、血流が良くなります。

        


  2. 予防 (心身ストレスや外敵管理)
     
    1. 疲れやストレスは毒の垂れ流し:
      乳酸、アドレナリン、コーチゾール、といった毒素が出ます、血液が酸性になり、体は酸化します。 こまめの休養で無理をせず。
       
    2. 交感神経あがりっぱなし:
      もうちょっと、この仕事片付けてから、とか早く仕上げなくっちゃ、とかの体や心のストレスがあると、交感神経が上がったままで、神経は張り詰め、リラックスの時に出る治癒力の副交感神経の出る幕がありません。
       
    3. 外には危険が一杯:
      空気も人も細菌を出してます。
      人ごみ避けて、外出から帰ったらうがいと手洗い 、早引けして、風邪を引いてる人は無理して会社や学校行くと周囲の人に迷惑であるのだという事も考えて、家でゆっくり休みましょう。
 会社や学校も他の人を守るために、風邪の人は来ないような規則を作るべきなのです。
       
    4. 予防ワクチン:
      最近の多剤耐性菌の新型インフルエンザに対してどう対処できるというのでしょう、原因がわからなくて正しい対処が出来るワクチンが開発できる道理がないのです。
       
    5. 笑顔に病なし:
      ガンの3大治療より効果的で、現在最大の治療成功率を上げていると言われているのが、信じられない事に笑う療法です。
      いつも苦虫つぶしている代わりに、微笑みの余裕でいれば、エンドルフィン、ドーパミン、セロトニン、等の良いホルモンが出るからです。

       
  3. 自然の恵み (植物は医者である)
     
    1. エッセンシャルオイル(精油)で、風邪とは無縁の生活の提案:
       
      1. 植物は人間より治癒力がある;
         
        1. 防衛能力:
          動けない植物は外的からの防御に対して真剣です、だからDNAも人間の35,000に対して40,000もあります。  雑草は踏んだり蹴ったりでもたくましく育ちます。 この野生の生命力のファイトケミカルの恩恵を私達はもっと知って感謝して受けると良いのです。
           
      2. エッセンシャルオイルとは?
        1. 植物の薬効成分の高濃度の抽出原液です。
        2. 薬は精油の化学式を元に開発されているし、健康食品の効力もそれが含まれているからです。
        3. 油といってもべとつく油ではなく、サラッとした揮発成分です。
           
    2. エッセンシャルオイルの効果についての注意:
       
      1. 街で買えるような一般消費者向けの製品でなく、プロの治療グレードのオーガニックの混じり気ない原液でないと、安全と効力は望めません。
         
      2. 病気になったら、何か付けたり飲んだり医者に行ったり、という考えの前に、普段のライフスタイルがまず基本です。
        特に薬漬けの人、ガン、潰瘍、事故、等で手術や薬や放射線の治療暦があると、免疫力が少ないので、日常に細心のケアが必要です。
         
      3. 接収の際は、食べない、暖かく、休む、も同時に守り続ける事が大事です。
         
      4. 薬もいっしょではアクセルとブレーキ。

         
    3. エッセンシャルオイルのある生活で風邪を治すには:
  1. 食べない (空腹の時=治癒力アップ)

    空腹になるのが不安?

    1. 食欲を抑えるエッセンシャルオイル類があります。:

      1. 柑橘類、ペパーミント、それらのブレンドのスリム&サッシー、等のエッセンシャルオイルは必要外の食欲を抑える作用があります 。
         
      2. エッセンシャルオイルは代謝とは関係ないので、消化エネルギーは全く使いません し。

       

  2. 飲まない (薬は飲まず=治癒力アップ
     
    1. 薬の代わりにオンガードという殺菌ブレンドで数分です。 
       
      1. 一晩も待つ必要ありません。 
        ツボが集まる足の裏や背中や首筋に塗ったり、コップの水に数滴垂らして飲んで下さい。

        血管がじわじわ温かくなるのが感じられ、ゾクゾクがポカポカに。
        勿論根本原因である風邪の菌を、白血球が殺すのを手伝うからです。
         
      2. 米国国立図書館の医療データベースにオンガードの実験結果で、最近はやりの新型ウイルス類の99.99%が死滅の報告が出てます。 エッセンシャルオイルは抗生物質と違って、ウイルスが潜んでいる細胞の殻の中にまで入れるからです。 http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/21078173

    自然の抗生物質、オンガードの成分と効用:

     

    効用 

    ( 何十もそれぞれの成分にあるので、ここでは風邪に関するものだけリストアップ)

    ワイルドオレンジ ストレスを抑え、リラックス、防腐、デトックス、強壮、等。
    クローブ 鎮痛、抗バクテリア抗ウイルス抗炎症、消毒、免疫刺激、細胞から感染菌を引き出す、等。
    シナモン 抗バクテリア、抗ウイルス循環、咳、消化、体力消耗、感染症、抗酸化、防腐、免疫活性、清浄、体温上昇、等。
    ユーカリ 鎮痛、抗菌、抗感染、抗炎症、抗ウイルス、去痰、気管支炎、鼻粘膜(炎症)、等。
    ローズマリー 鎮痛、抗菌、抗鼻炎、抗伝染、抗炎症、抗酸化、去痰、等。

     

    1. 肺炎になったら:

      こじれて菌が肺にまで達すると、肺の炎症を起こします。
      すると抗生物質を投与されてしまいますが、それより自然界の抗生物質を使いましょう。
      オンガードと共に、気管支治療に特化されたブレンドにブリーズというのがあります。

      ブリーズは気管支の細胞をリラックスさせ、柔軟にさせ、通りを良くし、空気中の細菌の殺菌もします。
       

      呼吸器官の専門、ブリーズの成分と効用:

       

      効用 

      ( 何十もそれぞれの成分にあるので、ここでは風邪に関するものだけリストアップ)

      ローレルリーフ
      (ベイリーフ)

      防腐、抗真菌、の特性を持っています。 喘息、気管支炎、ウイルス感染症。

      ペパーミント

      防腐、鎮痙、抗炎症です。 痛みや炎症を抑え、肺を拡げます

      ユーカリ

      呼吸器系に優れた抗ウイルス効果を持つ。  鼻粘膜の炎症を減らします。

      メラルーカ

      メラルーカ・アルタナフォリアという一番良質な品種です。
      抗バクテリア、抗真菌、抗ウイルス、去痰
      気管支炎、咳、炎症。

      レモン

      健康、治癒、気力増進、エネルギー、浄化。
      その香りは爽快で活力を産み、体温上昇をさせます。
       防腐、呼吸器系に最適です。

      ラベンサラ

      強力な抗ウイルス、抗バクテリア、抗真菌、抗感染症。 気管支を開いて、拡張して、丈夫にします。



       

    2. オレガノ:
      オレガノ も効果的です、あのピザに入っている葉で、これも自然の抗生物質です。 ただ非常に気性が激しいというか、肌にも飲んでも刺激が大変強いので、必ずココナツオイル等と共に塗ったり、飲む時はベジタブルカプセルに入れて下さい。

      オレガノの効用:
       
      抗ウイルス、抗バクテリア、抗真菌、抗回虫、気管支系の防腐、免疫向上、肺炎球菌、そして細菌騒がれている多剤耐性菌類を殺します。

      風邪に関しては、ウイルスとバクテリアの肺炎、活力アップ、
      弱った消化、の効果があります



      天皇陛下もエッセンシャルオイルを使ってれば、ハイパーマイコプラズマ肺炎になんて感染しないですんだのに。

         
       

  3. 暖かく (高体温=治癒力アップ)
     
    1. バスボム:(精油とベーキングソーダとクエン酸の入浴剤)
       
      1. お風呂に入れるとシュワ〜と泡が出ます。 体の芯から温まり、気分もリラックスします。 
        ラベンダーやカモミール入りのバスボムがリラックス作用があり、治癒力の副交感神経をアップさせます。
         
      2. 風呂桶や下水管まできれいになります。 
        市販の入浴剤は化学薬品なので、体に悪いです。

         
      3. 半身浴が良いですね、アメリカではいやおうなくそれしか出来ませんが。
         
      4. ラスベガスはスパの世界の首都、そこのほとんどの超一流ホテルが皆他社製品からドテラにスイッチしてきています。


       

  4. 寝る (休むこと=治癒力アップ) 
     
    1. ラベンダー:
       
      1. 睡眠にはラベンダーが有名ですね。 
        起きた時の何とも言えない「あ〜良く寝た」というぐっすり感を味わって下さい。
        ラベンダーの主成分のリナロールが神経をリラックスさせるからです。
         
      2. ヨーロッパやアメリカや日本の基準の製品類ではリナロールは30%前後しか入ってませんが、ドテラのは世界一の52%の含有率です。


       

  5. 予防 (心身ストレスや外敵管理)
     
    1. サプリ:
       
      1. 現代の食物は50年前の5分の1の栄養しかありません。
        そしてさらに IH や電子レンジで栄養を数分の一に落としています。
         
      2. 毎日のライフスタイルにストレスを負かす力をプラス、「エネルギー発生」、「それを循環」、「運転管理」、の3点サプリ「ライフロングバイタリティーセット」がありますね。 
         
      3. 通常の街で見るサプリとは次元が違う本物で、エッセンシャルオイルが含まれていて相乗効果を出します。 3点セットを毎月自動オーダーにすれば半額位、Costco 並みの値段で買えます。


       

    2. 環境衛生:
       
      外の敵:
      オンガードの殺菌製品のオンパレードが身を救います。
      1. オンガードのスプレーを持って、咳をする人にシュッ、自分にもシュッ、食べ物にもシュッ、手に触れるもの何にでもシュッ。
         
      2. オンガードのフォームソープで、外出から帰ったら手を洗う。
         
      3. オンガードを水に数滴たらして、外出から帰ったらうがい、残りを飲む。
         
      4. オンガードをディフューズして寝る。
         
      5. オンガードの歯磨きやキャンディーもどうぞ。

以上。