HAARP(ハープ) High-frequency Active Auroral Research Program”

「高周波活性オーロラ調査プログラム」にまつわるうわさ話

新潟地震やインドネシアの津波やミャンマーのサイクロンや四川の地震はアメリカ軍が密かに起こした?
電磁波で地震を起こしたりする装置や、天候をコントロールする装置は現実にあるので、それを使った可能性が無いと断言出来るか? う〜ん。
 

アメリカのアラスカにある米軍のHAARPは不必要に異常に強力な電磁波を出す装置です、何故?
最近の天地異変は数も多いし、政治的にアメリカに好都合な結果が多いです、何故?
 

  1. 米国防省の公式文書によるとHAARPとは:
     
    1. 定義
      1. 電離層に高周波を照射して発熱させ電離層のさまざまな現象をコントロールする実験プログラム。
         
    2. 利用目的
      1. 電離層を利用したよりよい通信システム構築
      2. 石油、ガス、鉱物資源を調査
      3. 電離層からの電気エネルギー採掘

         
  2. ところが実際は以下の兵器としての隠れた目的有り、とも言われてます:
     
    1. 照射弾
      1. 戦闘機やミサイルを発見爆破
      2. 核兵器サイズの爆発
         
    2. 電気障害
      1. 通信システムを破壊
         
    3. 気象兵器
      1. 気象というのは、気圧と熱だけではなく、電気システムの影響も受けるのです。 サイクロン、ハリケーン、津波、台風、氷河融解、極の変動、オゾン層破壊、などなんでも起こせます。
         
    4. 地震兵器
      1. 断層を振動させて地震をおこします。 
        1898年にイタリアのニコラ・テスラが最初に2トンの鉄の塊を電磁波で爆破に成功、その後米軍の公式文書によれば米軍は1983年に「フェニックス2」と呼ばれる実験で史上初めて地震を起こすことに成功。
         
    5. マインド・コントロール
      1. 大気の電気周波数と人間の脳波は7.83ヘルツと一致しています。 大気周波数をコントロールすれば、人間の脳波を狂わせ知覚のわい曲、方向感覚、気力、などをなくしたり、躁鬱感、理性や感情や睡眠状態から興奮状態までのコントロール、 恐怖や快楽や幻覚までも作り出せます。

         
  3. 仕組み:
     
    1. 電離層に電磁波を照射して大気圏を発熱振動させて、電位を狂わせて、反射する地上に影響を与えます。 電離層で何千倍もの強さに増幅するので、その効果は地球全体をも狂わせられます。 特定の都市だけを狙うことも出来ます。
       
    2. 電子レンジは600ワット、石油探索には30ワットの微量で十分、HAARPは10億ワット。

       
  4. 長所:
     
    1. 最優秀:
      原爆も水爆も目でない、天地異変や人の脳までコントロールする究極の最終兵器。
       
    2. 安い:
      大量の兵器を各地に配置、常に維持、する必要もない、アラスカの田舎一箇所から世界中に攻撃出来る。 コストも抑えられる。
       
    3. 完全犯罪:
      何しろ誰も自然災害と思って、まさか攻撃されてるとは想像もしないので、どこからも国際非難を浴びる事無く攻撃出来るのが一番のポイントです。
       
    4. 短所もない。

       
  5. HAARPの生い立ち:
     
    1. 基本原理は20世紀初頭にニコラ・テスラ(Nikola Tesla)というエジソンと並び称されるハンガリーの電気技師が発明。
       
    2. 1982年、米空軍は電波は人間の行動を左右できる重要研究課題と発表。
       
    3. 1983年、レーガン大統領は衛星と地上の迎撃システム連携プレーのSDI構想(スターワーズ計画)を打ち上げるが、 費用がかかり過ぎ、この軍拡政策がアメリカの『双子の赤字』を産んで、さらにはロシアの崩壊で意味も薄れて計画は挫折する事になり、その後残った案はもっと簡単で効果のある電磁波研究のみとなる。
       
    4. 1987年、米空軍は電波は武器の形をとらない兵器と発表。 生物兵器の上をいく。
       
    5. 1988年、バーナード・イーストランドは電磁波による天候コントロールや通信妨害やミサイルの妨害技術で特許を取る。 彼の働いていた無名企業はその後国防産業の請負企業E-Systemsに吸収され、その後E-Systemsは同じく国防産業の請負企業リシオンに吸収される。 バーナード・イーストランドはHAARPで働いていたこともある。
       
    6. 2007年、アラスカのHAARPは公式に施設の完成を発表する。 あくまでも平和利用の純電磁波研究所として。

       
  6. 疑惑:
     
    1. 新潟長野地震
       
      1. 新潟には震源地近くに世界最大の原子力発電所、東京電力の 柏崎刈羽原子力発電所がある。
      2. 長野には日本最大の徳山ダム。
      3. 長野県を地盤に持つ東証一部上場会社である北野建設の株価が地震4日前から意味不明の異常な商い(100倍以上の出来高)。 北野建設は当然今回の地震の復興需要が期待できる企業。
      4. 前竹中財務大臣の2007年ジャーナリストベンジャミンフルフォード氏とのインタビューでの証言
        アメリカから地震兵器の話があり、日本の財務問題はアメリカの意向通りにするしかなかった。
         
    2. インドネシアの津波
       
      1. 米国はマラッカ海峡を開けるように要望したが、インドネシアは拒否。
      2. 米国はテロ対策に協力するように要望したが、インドネシアは拒否。
         
    3. ミャンマーのサイクロン
       
      1. 米の産地直撃。 世界一の穀物商社であるcargill社の利益は今年になってから86%、bunge社は77%、adm社は67%アップしている。貧しい人や農家が苦しんでいる中、中間業者は大儲けをしている。
      2. 米国の経済危機対策の一環として、ミャンマーでのケシ栽培による阿片の闇取引を米国に認めよと、米CIAとブッシュ政権が裏で要求したが、ミャンマー軍事政権は拒否し た。 地震後ミャンマー軍事政権は一転して受け入れた。
         
    4. 四川の地震
       
      1. 四川省の広元から綿陽にかけて核兵器製造プラント暗号名「821」がある。  
      2. 紫坪舗(ジーピンプ)ダムという日本最大のダム(徳山ダム)の約2倍のダムが今回の断層上にある。
        もしこれが決壊したら下流にある人口約60万人の都江堰市が、完全に水没する大災害になる
        この辺りにはさらに大きい三峡ダムもあり、決壊したら下流の武漢、南京、上海などの揚子江流域の巨大都市群がやられる。
      3. アメリカは最近中国がロシアやインドやブラジルと結んだ上海協定が気に食わなかった。
      4. 軍事費を大幅に災害支援金に回させる。
      5. オリンピック妨害で胡首席率いる中国政府の支持を暴落させる。

この情報は当方のロスの友人であり、世界情勢に詳しい殿氏から伺いました。

 

ここでジャーナリストのベンジャミンフルフォード氏の英語ですがビデオも見れます.
http://video.google.com/videosearch?q=Fulford+vs+Haarp&rls=com.microsoft:*:IE-SearchBox&ie=UTF-8&oe=UTF-8&sourceid=ie7&rlz=1I7GZAZ&um=1&sa=N&tab=wv&oi=property_suggestions&resnum=0&ct=property-revision&cd=1#

ビデオの最後の方に四川地震の30分前に地元の中国人が撮った虹雲が見れますが、これはロスでも時々見れます。 そういう時、ニュースではサテライトとかスペースシャトルが大気圏に入ったと言ってます。 ドカーンという大きい音も時々付随します、地震の前にもこの音はよくあるそうです。

 

1996年のカナダのCBC放送の番組が英語ですが、ここで見れます。

パート1
http://jp.youtube.com/watch?v=QkLTzesBxGE
パート2
http://jp.youtube.com/watch?v=Zi1nLmlicxU

インタビューを受けてる米空軍スポークスマンの態度が不審です。

その他YouTubeやGoogleにいろいろ出ているのを参照統合して上記文を書きました。

HAARPの公式ホームページ
http://www.haarp.alaska.edu/


結論:

え? 信じない? じゃ最後に一言。
こんなに効果的な兵器アイデアを米国防省が何もせずにほっておくだろうか?

このページのURL: www.hapico.com/50_Society/HAARP/J.htm

HOME