「きゃ〜ネズミ!」
貴方は既に噛まれてます。

前書き:
「ネットワークビジネスなんて〜! あんなのネズミ溝よ!」
新聞やTVではしょっちゅう騙された事件が報道されてます:
友人をなくす、断られ続ける、説明会に行ったが最後、買わされそうです。 「いや〜どうもネズミ溝はねえ、宗教みたい、しつこいんでしょ、先にいった人が得してあと皆損するんでしょ。 「騙されないぞ!」 。
当方も以前はそう思っていました:
「人を騙す犯罪だ、もっと厳しく取り締まれ!」、「TPOをわきまえずどこでも誰にでもうるさく付きまとう食卓に来るハエと同じだ!」、と思ってました。
でも数社のセミナー参加、200冊程の健康の本、友人達との勉強会、賛否両方のネット情報、勧めた時の一般の人々の反応、家族親戚友人達からの助言、等を通して全体像が見えてきました。 そして調べもせずに決め付けてた自分の浅はかさに気づきました。
一言で言えば:
世間で騒がれる1%の悪徳事件の氷山の一角の下は、真面目にこつこつと社会の為に本物の良い製品を広めてる人々が99%と沢山いるけれど、そういう存在は知られてない、彼らはとても良く勉強していて頭が下がる 、勉強すればするほどネットワーク社製品の方が一般商品より次元の違う良さだという事です。
その一方不勉強な我々一般消費者はメディアで「ネズミなんか」という否定的な世論を形成させられ、メディアのスポンサーの一流大メーカーの金儲け有害製品で健康を害してそれで当たり前、薬だ医者だで又散財させられて当たり前、と思わされているということです。
有害メーカーは企業の社会的責任を果たさず、その製品をメディアに乗せられて無知無関心に買い続ける消費者も市民としての社会的責任を果たさないで同罪だということです、
そして結果のつけは人口の2/3が本当の事を知らずにガンだ生活習慣病で倒れているという事です。
目次/概略:
言葉の定義:
ねずみ講、マルチ、ネットワークビジネス、等など、いろいろあり、消費者だけでなくメディアや役所自身ですら違いをよく把握できてなくて全部一緒くたにして、消費者に混乱をおこしているようです。
歴史:
70年代のスタート時と現在では全く様変わりしてきてます。 これも把握されてなく、70年代の話が現代の状況判断のもとになってます。
仕組み:
メディアと社会常識だけから判断しないで、一度はネットワークビジネスは実際はどんなものか調べましょう。
「資本社会」対「市民社会」:
私達の常識という偏見:
私達は民主主義を持っているのではなく、資本主義の中の金儲けの道具としての単なる消費者です。
北朝鮮や中国の国民が洗脳されているのと同じです。
メディアは広告主の言うがまま:
新聞やTVは広告代が命、アメリカでは製薬会社が全広告費の2/3を占めてます。 それに対してネットワークビジネスは広告は一切しないから新聞やTVにとっては一銭にもならない、
それどころか広告をしないネットワーク型に世の中のビジネスの仕組みが変わっていく事はメディア業界にとって死活問題、それがひろまっては困るから良いことは書かず、悪い事件は大きく書
きます。
誹謗中傷ビジネス:
インターネットで非難記事みて驚いてませんか?
告発誹謗中傷ビジネスというものがこの世にはあります。
個人を装ったネット書き込みやスクープ記事で利益の為に企業や個人を陥れる行為です。 マスコミや産業界の報酬、資金援助、で成り立ってます。
大は大メーカーのフルタイムの隠れ雇われライターから、小は1記事あたり数百円のペイ.パー.ポスト(PayPerPost)まで、又はTVなどマスメディアでは、タレントが番組中に企業の製品の宣伝をそれとなく話たりするのです。
IT情報時代は私達の味方:
うれしいことにIT情報時代になってきたことは、私達は自分達市民の味方、市民の声、市民の武器、本当の民主主義を歴史上初めて勝ち得る手段を手に入れつつあることでもあるのです。
今までは医者や学者の言葉は絶対でしたが、今はインターネットの情報から我々自身で何でも調べることが出来ます。 今までの権威は崩壊してきているのです。 Face
Book やTwitter 等のソーシャルネットワークの台頭でも、社会は上からの一方的な情報独占支配から、上下左右関係ない時代になりつつあるのです。 いつまでもネズミ講だと騒ぐ方が時代遅れになってきているのです。
氷山の海の下部分の存在に気づいて:
騙された事件をメディアがはやしたてている影で、きちんと数十年間にわたって各分野で通常の一流企業を押しのけてトップの業績をあげているネットワーク企業の方が多いのです。
資本階級に労働者が移るには:
マルクスは「階級闘争」の中で「資本社会vs労働者の戦いには“武力”と“社会主義”だ」、と主張して革命をおこして失敗しました。
ロバートキヨサキは「ビジネススクール」の中で“武力”や“社会主義”の代わりに“ネットワークビジネス”こそが労働者が資本家サイドに移れる最適最短最現実的コースだと述べています。
では、どうすればよいか:
氷山の海の下の部分に気づいて:
騙された事件をメディアがはやしたてている影で、きちんと数十年間にわたって各分野で通常の一流企業を押しのけてトップの業績をあげているネットワーク企業の方が多いのです。 そういう人々と交わりましょう。
猛犬に立ち向かう「ネコ連盟」を作ろう!
資本社会はメーカー、政府、学会、マスコミ、皆仲良くネットワーク組んでいます。
猛犬とはかかわりあわない事、自分達でネットワーク製品を買って、自分達で口コミで広げあえばよいのです。
猛犬が襲ってきたら、ネコ一匹では立ち向かえないから、ネットワークを組んでネコ10匹でなら立ち向かえるかもしれません。
お金に罪悪感を持ってませんか:
お金はガソリンです:
「武士は食わねど高楊枝」とは、みっともないマネはしないは正しいですが、「腹が減っては戦は出来ぬ」とも言えます。
楽して儲かるという誤解:
ネットビジネスも勤勉、誠実、努力、がなければ成功しません。
自動収入、権利収入:
一般サラリーマンや自営業では自分が働いた分しか収入にならなく、一生働かなければなりません。
隣の主婦でも成功する、そういう状況にまだ私達は慣れてないので、「何なの、何でそんないい事が起こるのよ!? 同じ主婦でも私はうだつがあがらない人生を送っているというのに!」というねたみ感情もあります。
マナー VS システム:
ネットワークビジネスをする人の中の本来の人助けの目的を超えて儲けが先で人を傷つける場合、これはそれに参加する人のマナーの問題で、ネットワークのシステム自体の問題ではありません。
なます吹く:
一度しつこい目にあってその後ネットワークビジネスを拒絶する人も、交通事故があるから車はいやだと言っているのと同じです。
逆の立場からも考えてみましょう:
反対するなら自分の意見や行動が周囲に及ぼす影響に責任を持ちましょう。
知らずに妨害している:
メディアの言うネガティブな事だけ信じる人は、本来救われるはずだった病気の人々に知らず知らずネットビジネス妨害の意見を述べて、その人々の救われるチャンスを奪っている場合もあるのです。
公正だと思う事は実行しましょう:
当方は見て見ないふりしません:
反対している間にも貴方の周囲でも親戚友人達が生活習慣病で肉体の一部を切り取ったり害のある薬を常用したりしてます。 これからそうなりそうな人々も続々といます。
そういう人達に貴方は良心があったらだまっていられますか? 電車の中で暴力があってもみてみないふりをするわけですか?
CSR:
CSR(企業社会責任)を果たさない企業の肩入れをしない。 経済だけ考えて、社会に害を与えている企業や、その存在を許している私達も同罪。
結論:
ネットワークを拒絶するということは有害な一般製品を使うという事です(健康食品屋にもまがい物は沢山あるので)。 それだけでもネズミだ何だと議論する以前の問題ではないでしょうか。
「2/3の人口がガンだ生活習慣病で倒れている」という根本問題に立ち返って考えてみましょう。
ネズミの心配より、後ろの猛犬に噛まれないように気をつけましょう。
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本文ここからスタート:
言葉の定義:
ねずみ算:(合法)
ねずみ講が嫌いな私達も毎日お世話になっている原理です。
流通形態がそうです:
一つのメーカーが10軒の問屋に卸し、10軒の問屋が100店の小売店に卸し、100店の小売店が1000人の消費者にと、この流通量の拡大率は膨大ですね、ねずみ算の効果です。
人口増加もそうです:
アダムとイブの昔から今日の67億の人口に増えたのもねずみ算です。 ねずみ算がそんなに嫌いなら人間やめなきゃなりません。
その他ピラミッド、会社組織、など沢山あります、自乗のスピードで親子関係の子孫がどんどん増えるという数学の原理自体に何も悪いことはありません。
ねずみ講、無限連鎖講(むげんれんさこう):(非合法)
これは犯罪です。 悪い点が二つあります。
商品がない:
まず対価となる商品が介在せず、ただ沢山の人々にお金を出させて、先に出した人が一部を取り、参加人口がどんどん増える間は自転車操業でなりたつが、伸びが止まったとき自滅するという原理です。 必ず損害を受ける被害者が出るので、勿論非合法の犯罪です。
無限:
次に無限連鎖講と呼ばれるとおり、無限に下から巻上げようというところも有限の人口の元では理論に無理があるのですから、それをわかっていてあえて行うのは立派な犯罪です。
MLM、マルチ商法、ネットワークビジネス、連鎖販売取引(れんさはんばいとりひき):(合法)
MLM(マルチレベルマーケテイングの略)(多段階の商品流通)。
連鎖販売取引(れんさはんばいとりひき)とは特定商取引法の第33条にて認められている販売方法です。
口コミで情報を伝える消費者の数がねずみ算式に問屋や小売店と行くに従って増えていくのと同様に増える原理です。
広告費用をマスコミや広告代理店に支払うのではなく、消費者兼営業マンに出来高に応じて支払うシステムです。
無限ではなく、下のレベルの制限があるので、破綻しません。
以上の様に、何も違法性は無い合法な商法です。
ただマルチ商法は語呂がマルチの一言で短く簡単なので、新聞などが事件を報じる時によく使い、それだけ言葉に悪い響きが付いてます。
マルチまがい商法:(非合法)
商品とは名ばかり
例えば1万円の価値しかない商品を不当に高い10万円とかで売り、誰かを同じように勧誘すればコミッションが入るとかいう形態。
これは商品とは名ばかりで、実質はお金の運用に目的があるので、ねずみ講と同じことです。
ポンジースキーム:(非合法)
ネズミ講の親子関係がないスタイル
Ponzi という名は20世紀初めにアメリカにいたイタリア系アメリカ人の Charles Ponzi という人物から来ています。
彼がしたのはネズミ講の親子関係がないスタイルです。 沢山の投資家に投資させ、運用はせず新規投資家からの自転車操業で配当し、人が集まらなくなった時点で破綻するスタイルはネズミ講と同じで、ただ会員各自が新規会員を勧誘し、親子関係のルールで支払いでなく、全員に主催者が決めた配当ルールで支払うのが違います。 仕手株も同じ原理です。
最近では元ナスダック会長で大手ヘッジファンド、バーナード・マドフ証券の会長バーナード・マドフ氏や、日本では波 和二会長の「エル・アンド・ジー」の「円天」がそうです。
ピラミッド商法:(合法)
アメリカではネズミ算の代わりにピラミッドを話の例に使ってます。
この話もおかしい所はピラミッドがまるでたったひとつしかないがごとく使っている点です。
そんな他人のピラミッドの中で這い上がる競争がこの原理で、最初から頂上の人ばっかりが得をする、というのは大きな勘違いです。
全員が自分のピラミッドを建てる敷地を与えられているのです、そして各自が自分のピラミッドの最上級の一番に最初からいるのです。 自分でどんどん下を増やしていけば良い
だけなのです。
会社や頂点の人のたったひとつしかないピラミッドを想定して、自分はこんなに下の方だ、こんなに収入に差がある、と文句をいうのはおかしいのです。 会社みたいにピラミッドの中を昇進しようと思うのが、そもそも勘違いなのです。 他人のピラミッドの中での貴方の位置は絶対変わらないし、どこにいようとどうでもよいのです、ポイントは自分のピラミッドを いかに育てるかなのです、それは貴方しだいなのです。
結論:
問題は沢山の言葉の定義があやふやに使われ、メディアは全てにネガティブなイメージを与え、人々は「マルチ」=全て「悪」と誤解していることです。
官公庁さえ言葉の定義をわからず守らず、正当な連鎖販売まで非難妨害されている現状を作ってます。
さらにねずみ講という言葉が汚いドブネズミと溝つまりドブの印象を与えてます。 英語だとピラミッドとかコンパウンド(複利)。
歴史:
70年代=ネズミ溝の始まり
品物無しのお金だけの投資ゲームや不良商品や価値のない商品の騙し売りとして発祥。
80年代=MLMの黎明期
お金の投資ゲームを禁止するなど法律環境が改められる。
実質の製品が伴う様になる。
しかしピラミッド型の報酬制度で下層クラスに被害者が大量に出る。
マルチまがいの騙し商法は今でもいつまでも社会に存在している。
90年代=MLMの発展期
報酬制度の改良が進み、ピラミッド型ではない全員平等参加型のシステムの会社が登場し始める。
平等の長方形の横無限広がり型が登場
中間層が最大受益層のちょうちん型が登場
ノルマや在庫なし、メーカー直送などに改良される。
東証一部上場、米国では一流大学でのMLM講座、など社会の一部に定着。
21世紀=MLMの現状
自然淘汰で品質もシステムも良いメーカーが主流になってきた。
パーソナルケア業界では一般メーカーを抜いてネットワークメーカーが一位になった。
アメリカでは現在全商品流通の25%をネットビジネスが占め、上場企業は50社。
単一的製品の大量生産で製造→問屋→小売の販売がすたれ、個別化社会に沿った製品のオンライン直売が盛んになり、個別化商品型のメーカーは既存の宣伝方針から口こみネットビジネスという選択肢も考えるようになってきた。
自給自足→物々交換→貨幣→カード→ネットワークやポイントビジネス、と時代は移ってきている。
IT時代到来で市民運動の可能性が飛躍的に増して来た。
Ebayやヤフオク等も評価欄があるから広まった、市民の声が反映される道が出来たのです。
Email普及で訪問販売必要なし(ジャンクメール問題も出る、これはジャンクメールの広告にオーダーするおろかな消費者と、そこから巨大な利益を受けているカード会社の両方を罰するべき)。
消費者発信型メディアの到来で個人の意見や評価が影響力を持ち始めた。
IT情報社会では個人が今まで得られなかった専門知識を得られる様になり、社会の権威の崩壊が起こってきつつある。 宣伝の鵜呑みの時代から、自分の調べた知識で商品を選べるようになりつつある。
経済専門家達の意見。
日米経済界トップの人々、キヨサキ氏、トランプ氏、クリントン元大統領、日本ではトップ経営コンサルタント船井氏、などはネットビジネスが21世紀の主力花形産業になると予想。
仕組み:
既存の資本産業との違い:
理念 対 利潤:
ネットワークビジネスには一般企業より儲け追求だけでなく、理念を持って創業しているメーカーが多い。
莫大な宣伝費や問屋、店舗などのオーバーヘッドの代わりに研究、材料、コミッションにお金を使って品質の良い製品を作る方向をいつも考えるから「本物」と言われる良い商品が出来る。
たとえば日用品産業なら、基礎研究にも資金を費やし生化学分野の発展のリーダーであり、その理論を使ったバイオテクノロジーによる製品作りもリーダー。
その反対に一般メーカーは利潤が第一で理念は持ってません。
研究費や材料費もいかにコストを下げて利潤を追求するか、いかに消費者に良いと思わせるか、という方向に使われる。 いつまでも本物作りではなく、有害な化学薬品を使った安作りの殻を出ることはない。
つまりネットワークビジネスは一般企業よりCSR値が高いということです。
CSR (Corporate Social Responsibility)=企業の社会的責任:
日用品メーカーなら人々の健康を考えた製品を作っているか、環境にやさしい製品か、ということです。
一般有害製品メーカーは利潤だけでCSRに欠けているということです。
CSR (Citizen Social Responsibility)という言葉もあります:
これは私達消費者が持つべき社会的責任です。 有害な製品を買い続けてメーカーを存続させたり、医療費を国家予算の2/3も浪費させて保険金を高騰させたり環境破壊に一役かう一般の人々、はCSRが欠如しているのです。
ディストリビューターになることについて:
長所:
ディストリビューターは仲間となるダウンラインの人々を幸せにしないと、自分も幸せになれない」。 相手をほっておいて自分だけ儲ける事は出来ない様になっているのが、普通のビジネスとの最大の違い。
「雇われ仕事の毎日」に対して、ネットビジネスには「自分のビジネスを成功させる」教育がある。
毒を入れても売らんがなの製品でなく、人々の為になる本物の製品を作る理念をメーカーと共用できる。
自分の自由な意思、時間、が持てる。
二乗スピードの高収入がある。
権利所得である。
ポジティブ、オープン、勤勉な態度の人々が多い。
命令でなく助け合う仲間と働ける。
普通の仕事にある社内ストレスがない。
リタイアにも困る様な庶民の人生から脱出出来る一番の近道。 資本金は少額からスタートできる。
この100年に一度の大恐慌時代、企業経営者や団体主催者は社員やメンバーの健康もかねて会社としてネットビジネス健康製品のひとつに加入し、社員やメンバーの福利厚生だけでなく会社にボーナスが入る道がある。
(アメリカでは宗教や教育法人などの各種団体が寄付金募集の代わりの新たな資金集めの方法としてネットワークの会員に団体自体がなる方法を取り始めてます。
会員達の日用品の共同購入で、本来ならメディアに宣伝費として支払われる価格分が各種団体にボーナスとして入るからです。)
短所:
メーカーでなく、ディストリビューター達が発信する不正確な情報の広がり:
メーカーは無料説明会や説明DVD作成など会員教育にもっと力をいれる必要あり。
ディストリビューターのマナー欠如:
確かにTPO(時、場所、状況)をわきまえずに空気を読まずにしつこくセールスするディストリビューターは多いし良くないが、これはネットワーク特有ではなく、全てのコミッション型セールスに共通の問題。
車のディーラーでも保険、新聞勧誘、不動産業界でもどこでもあるが、メディアは宣伝費が取れないネットビジネスだけを集中的にたたいて、一般人はネットワークだけが特別悪いと思わされている。
一般の人々の努力継続力がない事が、ネットビジネスに対する非難に転化されやすい。
2〜3ヶ月やってあきらめて悪口を言う方に回る、どんな仕事もそれでは出来ない。
資本社会 VS 私達市民:
私達の常識という偏見:
マスコミ、政府、大企業、は全て資本社会による人民搾取集団といえる状態で、「国民の皆様が主体の民主主義ですよ」、と表では言いながら、考える力をなくす教育、コマーシャル、によって実際は民主主義ではなく、私達は本物を知る機会を与えられず過ごしているのです。
安い原料の化学食品やジャンクフードを食べさせられて病気になり、薬を飲まされ、国家予算の半分を医療産業に使って病人社会を作ってます。 日用品も安い石油化学薬品で作って人も地球も病気にさせられてます。 そして人々は今日もTVで宣伝している商品を買い、自由で民主な社会に生きているのだと思わされてます。 ネットビジネスなんてのは邪道だと思わされています。
北朝鮮や中国の国民が洗脳されているというけれど、我々も日本やアメリカ国家から
同じ目にあわされていないのでしょうか? マスコミよりネットによる口コミの時代ではないでしょうか。
メディアは広告主の言うがまま:
新聞やTVは広告代が命、ネットワークビジネスは広告はしないから新聞やTVにとっては一銭にもならない、
それどころか広告をしないネットワーク型に世の中のビジネスの仕組みが変わっていく事はメディア業界にとって死活問題、それがひろまっては困るから良いことは書かず、悪い事件は大きく書くのです。
一部のしつこいセールスは自動車セールスマンも、保険勧誘員も、不動産屋も、どこの社会にもあることですが、マスコミにとっては自動車会社や保険会社や不動産会社は広告の大事なお得意さんです、悪く書いたら広告を引き揚げられてしまうので、書くわけないのです。
最近も日本である大手ネットメーカーが化粧品業界に乗り出した途端、政府からたたかれましたが、その内情は政府から天下りした化粧品会社組合と政府の軋轢、それに乗るマスコミ、のネット産業いじめの図式があります。 その反対に脱税や献金などの本当の事もあります、ただし話の根本はメディアは資本社会の為の報道官だということを忘れないでください。
誹謗中傷ビジネス:
告発誹謗中傷ビジネスというものがこの世にはあります。
ネット書き込みやスクープ記事で利益の為に企業や個人を陥れる行為です。 マスコミや産業界の報酬、資金援助、で成り立ってます。
インターネットには中傷誹謗専門の作家グループがいて、彼らはたたきの目的の為だけで無名でインタネットの様々な場所にネットワーク産業に対して中傷誹謗の書き込みを入れてます。 ほとんど全てが個人のふりをして書き込みます。
消費者はグーグルやヤフーで2〜3調べて彼らの書く悪い記事を発見してショックを受けて、やっぱりマルチは悪い、となります。 これで彼等の目的は達成し、ネットワークにはネガティブなイメージがまとわりつくのです。こういう書き込みは公正でない一方的な悪意の記事だという認識を持って、翻弄されないでほしいのです。
裁判で判決が出た、罰金を払った、などという表面的な事実で簡単に信じてしまわないで、裏が無いか調べた上で判断してほしいのです。 裏がわからなければそもそも判断すべきでないのです。
現代医学は薬事法という法律で守られてます。 この薬事法がそもそもロックフェラーなどの石油業界が石油を使った薬品でなければ病気を治療してはいけない、という目的で作った様なものです、その一方的な法律を元に裁判して出された判決は一方的なのです。 罰金を払ったからといって罪を認めたとは限らず、会社存続をとる、時間と費用より罰金を払う、かもしれません。
IT情報時代は私達の味方:
うれしいことにIT情報時代になってきたことは、私達は自分達市民の味方、市民の武器、本当の民主主義を歴史上初めて勝ち得る手段を手に入れつつあることでもあるのです。
インターネットの口コミで良い物を広げる、お上の一方的な宣伝口車にだまされない、これは資本主義の弊害から我々自身を守る21世紀の市民運動と言えます。
今までは医者や学者の言葉は絶対でしたが、今はインターネットの情報から我々自身で何でも調べることが出来ます。 今までの権威は崩壊してきているのです。
「ネズミ講なんて〜!」 「マルチなんて!」と言い続け、TVの宣伝の不健康な商品を買い続けて、人口の1/3が心臓病、1/3が癌でなくなる社会に甘んじるか、それとも自分達の口コミで良い製品を探し、自分達を守る事にするか、だと思うのですが。
資本階級に労働者が移るには:
私達の住んでいる資本主義社会とは、一握りの裕福な資本家が儲けの為に環境汚染や人体汚染にかまわず大量消費社会を作り、結果的に人々を搾取して地球を破壊している社会と言えます。
マルクスは「階級闘争」の中で「資本社会vs労働者の戦いには“武力”と“社会主義”だ」、と主張して革命をおこして失敗しました。
ロバートキヨサキは「ビジネススクール」の中で“武力”や“社会主義”の代わりに“ネットワークビジネス”こそが労働者が資本家サイドに移れる最適最短最現実的コースだと述べています。
では、どうすればよいか:
氷山の海の下部分の存在に気づいて:
騙された事件をメディアがはやしたてている影で、きちんと数十年間にわたって各分野で通常の一流企業を押しのけてトップの業績をあげているネットワーク企業の方が多いのです。
健康を得ている人々、家計が助かっている人々も多いのです。
人には薦めないでも黙って使っている人は多いのです。
でもそんな事はTVや新聞で見ることはできないのです。
そういう人々の存在に気づいて、交わりましょう。
猛犬に立ち向かう「ネコ連盟」を作ろう!
資本社会はメーカー、政府、学会、マスコミ、皆仲良くネットワーク組んでいます。 我々市民は個々バラバラでまとまる芯となるネットワークも作らず彼等にいじめられるままでよいですか? ネズミきゃ〜と騒いで彼等の助けをして思う壺にはまってよいですか?
私達もネットワーク組んで毒入り金儲け商品は不買して、私達の健康を守る製品を使用するという行動を取る事が出来ますが、いかがでしょうか。
猛犬にはネコ一匹では立ち向かえないから、ネットワークを組んでネコ10匹でなら立ち向かえるかもしれません。
お金に罪悪感を持ってませんか:
お金はガソリンです:
「武士は食わねど高楊枝」とは、みっともないマネはしないは正しいですが、「腹が減っては戦は出来ぬ」とも言えます。
贅沢や怠ける為にではなく、社会に貢献する仕事をするには、お金というバックグラウンドが必要。 時間や影響力が手に入ります、傘針の内職で朝から晩まで時間をとられて刀を錆び付かせ、体をなまらせ、栄養失調、では戦いの元気も出ないのです。
楽して儲かるという誤解:
ネットビジネスも勤勉、誠実、努力、がなければ成功しません。
自動収入、権利収入:
普通のビジネス経営でも、成功すれば沢山の社員が働いてくれて経営者にお金が自動的に沢山入って当然です。
歌手が良い曲を残せば、権利収入が入って当然です。
一般サラリーマンや自営業では自分が働いた分しか収入にならなく、一生働かなければなりません。
隣の主婦でも成功する、そういう状況にまだ私達は慣れてないので、「何なの、何でそんないい事が起こるのよ!? 同じ主婦でも私はうだつがあがらない人生を送っているというのに!」というねたみ感情もあるのです。
マナー VS システム:
ネットワークビジネスをする人の中の本来の人助けの目的を超えて儲けが先で人を傷つける場合、これはそれに参加する人のマナーの問題で、ネットワークのシステム自体の問題ではありません。 以下の様な当たり前のルールを守る環境作りをすればよいのです。
相手の意思を尊重してしつこくさそわない。
相手との付き合いの立場を利用しない。
ネットワークビジネスについてだということを隠さない。
勉強したことだけを知らせる、想像で創造しない。
なます吹く:
車は事故おこすからだめだでなく、安全運転の啓蒙をするのが道筋、車自体が悪いのではなく、ハンドルの後ろにいるドライバーが悪いのです。 ドライバーを教育するのが筋なのです。 ネットビジネスを悪口ばかり言ってないで、マナーを皆が考え法を整備し、本来の人助けをする方向に向かうとよいのではないでしょうか。
一度しつこい目にあってその後ネットワークビジネスを拒絶する人も、交通事故があるから車はいやだと言っているのと同じです。 車の利便性を認めるなら、拒絶しないで事故の無い工夫を考えながら車と共に生活すればよいのです。
逆の立場からも考えましょう。:
反対するにしても自分の意見から出る影響に責任を持ちましょう:
知らずに妨害している:
メディアの言うネガティブな事だけ信じる人は、本来救われるはずだった病気の人々に知らず知らずネットビジネス妨害の意見を述べて、その人々の救われるチャンスを奪っている場合もあるのです。
妨害の自覚もないから自分の言動の波紋に責任も感じないし。 学校の先生や医者の立場の人がマスコミ鵜呑みや自分の推測から出た根拠のない見解を述べ、生徒や患者は先生の言葉だから信じる、掲示板新聞や公会堂が公共の立場を忘れてMLMを排除する、などがそうです。
先生は自分のただの意見を事実かのごとく教室や診察室でしゃべるべきでないし、公共施設の人は自分の個人的見解と仕事を分けるべきなのです。
ネットビジネスを非難する世間常識がある為に、せっかく困っている人を助けたくても、ネットビジネスを真面目にする人々が世間を気にして、言いいたい事も言えないような風潮にさせていることも残念なことです。
公正だと思う事は実行しましょう:
当方は見て見ないふりしません:
反対している間にも貴方の周囲でも親戚友人達が生活習慣病で肉体の一部を切り取ったり害のある薬を常用したりしてます。 これからそうなりそうな人々も続々といます。
そういう人達に貴方は良心があったらだまっていられますか? 電車の中で暴力があってもみてみないふりをするわけですか?私は非難毛嫌いする人には話したくありませんが、話さないでその人が悪くなるのをみているわけにはいかないので、いやな思いすることがわかっていても見て見ないふりは出来ないので一度は伝え、それで聞かないなら、それはもうその人の運命だと結論付けます。 ここまでで止めればしつこい事にはならないと思うのです。
世の中 、人々は様々な人生を皆歩んできた中で自分の意見を形勢してきていて自負をもっています、それを強制してまで変えることは出来ません。
馬を水飲み場に連れて行くことは出来ても、水を無理矢理飲ませる事は出来ないし。 でも一度説明すれば水のありかだけは教えたことになるので、喉が渇けば自分で飲みに行くことができるでしょう。
反対することに忙しく、逆上する人は救いたいけど救いようが無いので、どこかよそのハイウエーを行ってもらうしかありません。
CSR:
CSR(企業社会責任)を果たさない企業の肩入れをしない。
有害な製品を使い続ける限り、私達も市民としてのCSR(市民社会責任)を果たしてない共犯です。
結論:
騙されるまいと思っていたら、別の所から盛大に騙されてた〜♪、資本主義社会に騙されてた〜♪。
貴方がネットワークビジネスを考えるなら、毛嫌いの人やすぐ辞めた人や知らないで反対する人の意見でなく、少なくとも一年は継続してる人、勉強した人、の意見を聞きましょう。
反対する人の意見は何も調べずにマスコミ鵜呑みの意見で、聞いても価値ありません。 勉強した人や経済学者で反対してる人はいないのです。
いつも根本に帰って考えてもらいたいのです。
ネットワーク製品を拒絶するということは有害な一般製品を使うという事です。 (健康食品屋にもまがい物はあり) それだけでもネズミだ何だと議論する以前の問題ではないでしょうか。
ネットワークを拒絶して資本主義にコントロールされた不健康な食生活、体に害のある日用品、に甘んじて心臓病や癌で2/3が死ぬ社会の一員になりますか? 健康でいる方が良いですか?
せっかく私達市民の為になるものが出来つつあるのに、批判ばかりせず皆で改良して育てるのが良いのでは、と思うのですが。
理念を持って世の中を良くしていこうとして、技術で産業をリードしているネットワーク産業に対して、世間はネズミだなんだと低級な人為的な足かせでじゃまをして、結局自分達の健康を救うチャンスをつぶしているのです。
メディアには脳味噌を洗濯されて自分達の意見を作られ、政府には薬事法で選択の自由を奪われ、医者には薬の押売りをされ、製薬会社には体を壊され、3重にも4重にも騙されて体の2/3が噛み千切られているというのに、唯一の救世主の正義の味方のミッキーマウスを「TVや新聞や隣の奥さんが、ネズミは皆ドブネズミだからダメだと言ってたから嫌だ」と言ってる様なものです。
しつこくないディストリビューター、ピラミッド型でなくノルマのない企業、を選んで加入するかぎり、何も問題ないのです。
当方は以下の長所を持つ良いネットビジネスを見つけたので、大変楽しんでやっています。
Healthier 健康に良い
Tastier 栄養の上に味も吸収も良い
Value 同等の一般製品と値段変わらない、ポイントでさらに安くなる
Better 品質が一般商品より良い
Safer 安全な素材
Friends 健康志向の友人の輪が出来る、教わる事多し。
「きゃ〜ネズミ怖い!」でなく、「我々を搾取する世界、それに対して何も行動しないで病気にさせられ、地球の破滅に向かっているのになすがままでいる一般大衆」、の方がよっぽど「きゃ〜怖い!」の存在ではないかと思うのですが。」
貴方がもしネコなら、ネズミの心配より、後ろの猛犬に噛まれないように気をつけましょう。
この文はリンクフリーです。 ご家族、親戚、友人、の方に転送どんどんしてください。
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